毛髪は組織成分は18種類のアミノ酸が集まった、不溶性のケラチンで構成され毛髪の等電点は、その 人の毛髪の状態(パーマ、カラーによる損傷)キューティクルの剥離状態により個人差があります。平均的pH5に対して損傷の度合いにより pH3.9~7.2まで広く認められます。毛髪は18種類のアミノ酸が融合し混ぜリ合い、平均的な毛髪のpH5.0に落ち着いています。強酸性だけなら、 毛髪は溶解し、強アルカリだけなら毛髪はパサパサに広がります。パーマ剤やカラー剤はアルカリ度が高いものがありますから注意が必要になってきます。パーマやヘアカラーを安心して行えるように、髪を生物学的にも健康で美しく、物理的にも損傷のない髪質に誘導するのとができるのが理毛です。
さらに、髪ヤセした髪質をもとのように若く美しくしたり、クセ毛を綺麗な髪質にしたり、老化してもコシの強い美しいっ艶のある髪にプログレスすることができます。一人でも多くの人に理毛だからできる本質美を手に入れてほしいですね。(^o^)(^o^)

『髪質が変わる』 新小岩 美容室 理毛サロンアダージィオのブログ
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