【髪の豆知識】

パーマやカラー・ブリーチといった施術は、

その薬剤の性質上、毛髪がアルカリ性に

傾いてしまうため、施術後痛みやすい状態

になります。毛髪はできるだけ等電点である

pH5~6前後の微酸性に整えておくことが、

ヘアケアの基本でですね。


東洋の技はパーマやヘアカラーを施術しても

痛まない髪質にプログレスできます。

髪質が変わないことが常識になっていますが

東洋の美を理解していただく方が多くなれば

きっと美しい髪の方が増えてきますね。


ビューティーポストマンでした。(^_-)-☆

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