お腹減ったので、


ご飯を炊こうとしたら・・・、


台所から米の入った袋が無くなっている。



流しの下に入れた?


無い!



他の部屋に移した?


そんなことする意味ないもんなぁ・・・。



誰かが来てどこかに移動させた?


聞いてない。



多分、


先週末、そうじをした時に


ゴミと一緒に捨ててしまった・・・。



特別栽培米(値段が高い...)を買ったのに・・・。


たしかに、ゴミがかなり重たかった記憶だけはある。




東京の会合で毎月会う方から


昨日、突然、携帯に電話が入った。



「企画を○○㈱に打診したら、△△テレビ(キー局)と組んでやることになった。



それに、出てくれない?」



「君はキャラが立つから!」



企画物のテレビに出るかも・・・。(笑)




「あと2、3年掛けて、タレントとしてやって行ったら?」



タレント×経営者も良いかも。(笑)



国益の為になるなら、息子の為になるなら、何でもやりますよ!



ご縁はどこから舞い降りるか?


見当も付かない。


「僕の一番大事な人が亡くなったから、悲しいんや・・・。」


と私が言うと、




母は言う、


「ご主人を亡くした奥さんも頑張ってるのだから・・・。」


「成せば成る。」


「元気になったら、スポーツジムはでも行ったら良い。」




自分の心が、そんなに自分の思い通りになったら、


何の苦しみも無い。




自分の心が、儘ならないから、苦しい。




その苦しみは、甘んじて受け容れるが、


母が言うようには、私は心を今、コントロール出来ない。




妻亡き今、私が唯一、甘えることができる母。


母だけには分かって欲しい・・・。


そのことが母を苦しめている。





「怒らないと、別れられないからね・・・。」


妻が18年前に言った言葉。



好きだった相手に対して、


怒りを覚えることができるような出来事が発生しないと、


相手を生理的に(心で)嫌いになれない。




と言うこと。


それを想い出した。


久々に鮮明な夢を見た。 備忘録として記したい。





実家の隣に住む、従兄弟と



従兄弟の赤ちゃんを抱く従兄弟の母(父の妹)が



実家の玄関前に立って、




父母に何かをお願いしている。





簡単には聞き入れられない願い事である。





私は条件として、



1、従兄弟が難癖を付けて、父母が実家の風呂釜の位置を変えさせられた。


そのための工事代金を返却すること。



2、従兄弟が難癖を付けて、父母が実家の床暖房の給湯器を新設させられた。


そのための工事代金77万円を返却すること。



を挙げた。






先方は困ったまま、きびすを返した。




私は人には優しい?が、畜生には優しくないようである。




果上の法門。















補足)


1,2はすべて事実である。


1、の代金は、現実には7万7千円。 (夢では77万円と言っていた。)

2、の代金は、現実には20数万円。



40歳台の従兄弟が、実家の70歳台の私の父母に対して、

10年以上にわたり、非常識な難癖を付け続けてて来た。

1,2は、そのほんの一部である。