欲しい物が、人が、向こうから
私に向かって飛び込んでくる!
ここ、半年?そんなことが続いている。
たまたま、何かを手に入れる。
すると、
それが次に起こる事態で不可欠なものとなる。
一年前に何かをしたいと私が言う。
すると、
一年後に、みんなが ”すべきだ!” と言いはじめて
一年前にみんなが在り得ないと思っていたこと
(当人は在り得ると一年前から思っている)
が実現しようとしている。
果上の法門
欲しい物が、人が、向こうから
私に向かって飛び込んでくる!
ここ、半年?そんなことが続いている。
たまたま、何かを手に入れる。
すると、
それが次に起こる事態で不可欠なものとなる。
一年前に何かをしたいと私が言う。
すると、
一年後に、みんなが ”すべきだ!” と言いはじめて
一年前にみんなが在り得ないと思っていたこと
(当人は在り得ると一年前から思っている)
が実現しようとしている。
果上の法門
先週末、仕事を終えた後に、
私の企画に異を唱えるメールが舞い込んだ。
内心、面白くなかった。
月曜日に、その件について協議した。
間に、土日をはさんだことが良かった。
私は、結果として、事態を客観的に眺める時間を頂いたこととなった。
そして、冷めた眼で交渉に臨むことが出来た。
「今回は特別に、」と言われたものの
私の企画がすべて実現した。
交渉に臨んでは、熱くなってはいけない。
感謝。
今日、仕事が目白押しだった。
帰宅して、ソファにもたれて座っていると
膝の上に
息子が座ってきて
本を読み始めた。
心が、すぅっ~と穏やかになっていくことが分かる。
息子は最高の癒しである。
日曜日は、最近私を可愛がってくれている
メンター(先輩と呼んでいる)が、
ボストンから帰国する日であった。
月曜日夕方、携帯に電話してみた。
無事、帰国されていた。
なぜだか、心がホッとした。
先輩もまた私のことを
家族のように心配くださっているのだろう。m(_ _ )m
霊媒師の先生に健康について尋ねた。
すると、
眼を細めて、私の体をSCANするように眺めて、
言われた。
”全身、ほんとうに傷だらけですが、 心も身体も。
病気はありません!”
たぶん、喜ぶべきことだろう・・・。
感謝。