昨日の「不整脈」騒動でやきもきさせられた
リープオブフェイスですが、

何とお仲間のラタさんが、大阪事務所に電話して
Tさんに状況を確認してくれました~。
(ラタさん、本当にThanksです~。



かいつまんでお知らせすると、

①まずはグリーンウッドに放牧に出して様子見。
②競走能力にまでは影響がないのでは?
③まだ馬に芯が入っていないのかも。


という感じで、覚悟しなきゃならないと思っていた
「引退→繁殖入り」というシナリオではないような。

もちろん、これからの「検査」次第でしょうけど。



それにしても、春先、中山遠征の直前で、
不安を発症して頓挫→4ヶ月半の休養。

今回も、東京遠征の直前で不整脈で頓挫。
また4~5ヶ月の休養を挟むとなると、
早くても来年の春以降…ですかねぇ。

遠いなぁ。


この休養中に、リープに「芯」が入りますように。