私は土日に働く女。
アフターファイブについて考えることもない。

完全実力主義現場。



そんな時、
遠くにいる、
土日休みの彼に、
私ができる愛のカタチは何なんだろって考える。

私が彼を振り向かせ続けるには、
どうしたらよいんだろ?



多分
それは…


私が「プロ」になることだと思う。

プロのオーラ
プロの魅力を身につけること。

私がどれだけ仕事に力をいれたとしても、現場を見てもらうことはできない。


だから、私自身を通して伝えるしかないんだと思う。


「プロの魅力。」


大先輩のプランナーの方々には、独特の「オーラ」がある。


スマイル1つをとったとしても、それは営業スマイルではなく、自身で手に入れた、その人だけのスマイルそのものだ。

私の決意表明。
伝わるといい。

伝えなきゃ。