さて、久しぶりに競馬ネタを書こうw
夏競馬は不甲斐ない結果だったorz
やはり情報量が多い秋競馬に全力を賭けよう!


そんな俺に(笑い的に)最高のネタが降って来た。
今週末のローズSにあのワイドサファイア号が光臨する!!



前走はオークス出走前に約4,000mを走りきってしまい残念ながら、競走除外となったが、スタミナ・スピード面からみればブエナビスタの3冠を止められる可能性が十分ある馬といっていいだろう。
相手馬次第だが、十分◎を押せそうな馬だ。


政治ブログでもあるので、民主党の破産議員や日教組優遇など噛み付くネタがあるので、あとで書くと思うが・・・。


今日はまた「サザエさん症候群」だよw

あしたからまた仕事だけど、やる気が上がらないよ~~。


まぁ、如何せん現在はバイトなので給料が高が知れてる。

多少時給上がるのは嬉しいが、やっぱ正社員の方がいい。

30になるまでに戻れるかな・・・┐( ̄ヘ ̄)┌


また後で、転職サイト見にいかないと・・・。


誰か俺のテンション上げてくれ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

石川2区で、森元首相を落選直前まで追い込んだ田中美絵子議員(民主・比例)から色々な過去が飛び出している。

これをどう扱うかで民主党が今後戦えるかどうかが見えてくる。


選択肢は以下の通り

①議員辞職

②このまま民主党議員として戦う。

③その他


①の場合、民主党は北陸信越ブロックではまだ候補者を2名残していることから可能ではあるが、森元首相を次の選挙で追い込むのは厳しい。


②の場合、田中議員にはバッシングは続くだろうが、それも数ヶ月も続くまい。むしろ、4年後まで民主党がしっかり政権運営をし、国民から評価されていれば森議員は過去の問題を蒸し返すしか手が無くなることだから、ネガティブ選挙を仕掛けられれば民主党の勝ちである。


そしてもう1つの可能性が③である。

それは、「負け組の声をしっかり良識の府で政権与党の一員として生かします」を合言葉に参議院に鞍替え立候補。

この話題から約10ヶ月。マスコミの目を向けさせることによって比例区なら中位以上での当選も可能。または、石川で再度選挙に挑み民意を得て『禊が済んだ』という事も出来る。


実際、千葉7区衆院補選で当選した太田和美議員はキャバ嬢だった過去を掘り返されたが、「社会経験の1つ」と一蹴し、今回福島2区で当選した。



過去のヌードで議員辞職を迫る民主党なら、自民党と同じように「目を背けたいところには蓋をして見なかった事にする」政治をすると思われても仕方が無いだろう。


脱ごうがコスプレしようが、官僚の声では無く、生活が厳しい国民の声をちゃんと吸い上げて政権与党の一員として、今度は『政治で一肌脱ぎます』と言い切れれば、未来は見えてくるはず。