今夜は難しいことは書かず、美味しい話を書く!
最近、我が家の食卓に並ぶ新顔が居る。
これまでご飯の友と言えば、納豆・ふじっこ煮・ごはんですよ・キムチ・海苔など一般的なものが殆どだった。
それらを押しのけて現在君臨しているのがこいつだ↓
一番美味しいのが、銀シャリに直接垂らす。
それだけでご飯が進んでしまう。
最近は品薄らしくスーパーなどで見かけたら、「ラッキー」と思い即ゲットしてほしい!
それだけ言い切れる一品だ。
今夜は難しいことは書かず、美味しい話を書く!
最近、我が家の食卓に並ぶ新顔が居る。
これまでご飯の友と言えば、納豆・ふじっこ煮・ごはんですよ・キムチ・海苔など一般的なものが殆どだった。
それらを押しのけて現在君臨しているのがこいつだ↓
一番美味しいのが、銀シャリに直接垂らす。
それだけでご飯が進んでしまう。
最近は品薄らしくスーパーなどで見かけたら、「ラッキー」と思い即ゲットしてほしい!
それだけ言い切れる一品だ。
昨晩、書いたが約3ヶ月経った新政権。政権交代だったのでハネムーン期間を置いていたがもう十分だろう。という事で鳩山内閣を仕分けしてみる。
やはりとも言えるが、政権与党となったことで現実路線への転換を図っている鳩山内閣。それ自体は自分としては評価は出来る。
しかし、国民視点が欠けているのは事実だ。
例えば、現在行われている仕分け作業。
ここに新人議員が居ないのはおかしい。
小沢幹事長の横槍が入った事で実現しなかったが、本来はベテラン3:新人7くらいの割合でも良かった。
私の考えとして常にあるのが、現在の日本において最も優秀なのは一般市民である。それからずっと下に官僚と政治家は居る。
永田町と霞ヶ関だけで生きている人種はやはり幾ら頭が賢かったにしても次第にその小さなエリアだけで通じる常識こそ日本の常識と思い実行してしまうため・・・。
だからこそ仕分け作業には一般市民目線で物事を見れる議員が中心であるべきだった。
それに実際の仕分け人には大学教授・自治体首長経験者・市場アナリストなどが顔を揃えたが無意味!
それこそ裁判員制度のように全国民から無作為に200名ほどを抽出して参加してもらう。宿泊費などが発生したとしても教授・アナリストなどに支払う金額よりは安く済むのは目に見えているし、もっと大胆なカットが出来るはずだ。
それに、鳩山首相は「事業仕分けは今年だけ」と言っているようだが、自信過剰もいいとこだ。毎年やってこそ意味がある。
残念ながら政治家と官僚だけで決めていては無駄遣いが最後は増えるのは確実だ。毎年国民の目に晒し、さらに一般市民の参加を増やしていくのが一番だ。
民主党政権も「官房機密費」を開示しないことを決めた時点で、透明性が自民党政権から大きく進展する可能性は無くなったと言っていい。
やはり政治家にも官僚にもモノが言える一般国民を政治の監視役に据えるしか他ない。
だって俺たち国民は日本の主権者ですから!!
(第2回に続く)
表題の通りですが、政権交代から3ヶ月を迎えようとするこのごろですが、鳩山内閣についてプラス・マイナスの色々な面が見えてきた。
これまでは政権の助走期間であるから評価は避けて、Blogでも意図的に取り上げるのを控えていた。
ただ、もうある程度動きが見えてきたことから明日深夜以降、徐々にではあるが評価を書いていきたい。
それでは明日深夜!