バイトの残業がいま終わりました…。
帰宅してパソコンの前に座れるのは23時を過ぎてるかも知れません。
基本的ひペタ返しは翌日返しでしてますが今夜はほとんど出来ないと思います…。
本当にごめんなさい(>_<)
必ず全員に数日遅れでもペタ返ししますのでご理解頂ければ嬉しいです。


追伸:結局3月9日午前6時以降につけていただいたペタ返しが今日以降になってしまいました・・・。

本当にごめんなさい。暫く遅延気味になりますが必ずお返しいたしますので!!

※この状況は今週一杯かかりそうです(><)

10年後の自分に会いたい? ブログネタ:10年後の自分に会いたい? 参加中

まずは10年前の俺が今の俺に会っていたらどうだろう。
決して良いとはいえない首都圏の大学(下の上くらい)で学生生活をして大学祭に力を出していた10年前の俺が、今の俺に会っていたら間違いなくサークルを辞めて勉学に勤しんでいただろう。
いや、未来は変えられないということなら全てに対してやる気を失っていたかもしれない。

そこで本題に戻ろう。
10年後の俺に会いたいか?
答えはNoだ。

確かに未来を変えられるならヒントとターニングポイントを知りたい。
でも現時点が人生の底と信じたいから未来の俺には会いたくない。
もし今と同じかそれ以上に悲惨な生活していたら、生きている意味を見失う。
そんなのはイヤだ!

もう一度正社員として世の中に勝負を挑みたいし、恋愛も結婚だってしたい。
そのためには未来は知りたくない。
ゲームみたいにセーブやロードが出来るなら別だが、それが出来ない”難易度SUPERHARD”に固定されたままのゲームが今の「JINSEI」というゲームだ。
攻略本も存在しないし、生まれた瞬間に少なくとも難易度は固定されるゲームだからな。

酒場に行っても一緒に旅をする友が現れないし、俺に気がある娘も現れるかどうかすら分からない。
このゲームは怖いし、いまは面白くない。
でも10年後のゲームの行方は知りたくない。自分で運命は変えられると信じたいから!

二階経産相「ちゃんと手続き」西松からの違法献金疑惑で

 二階経済産業相は9日夕、国会内で記者団に、自らの関連政治団体が西松建設から違法な献金を受けていた疑いが出ていることについて、「政治資金規正法にのっとって正確に届け出をしていると聞いている」と語り、疑惑を否定した。自らの進退については、「今与えられた仕事に全力を尽くすことが使命だ。職務は今まで通り淡々とこなし、責任を果たしていきたい」と述べ、辞任する考えはないことを強調した。

 二階氏が代表を務める自民党和歌山県第3選挙区支部などの関連団体が、西松建設から個人献金を装った献金を受けていたとする報道に関しても、「ちゃんと手続きをしているようだ」と語り、違法性はないという認識を示した。

 二階氏は同日昼、河村官房長官と首相官邸で会談し、対応を協議した。二階氏は「心配をかけて申し訳ない。色々報道されているが、何かあったら報告する」と伝えたという。

 麻生首相は同日夜、首相官邸で記者団に、「二階大臣と(この問題で)直接話したことはない」と語った。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090309-OYT1T00844.htm


違法献金:漆間氏「特定政党のこと申し上げた記憶はない」

 漆間巌官房副長官(63)は9日午後の記者会見で、西松建設の違法献金事件に絡み記者団とのオフレコ懇談で「自民党議員には(捜査が)波及しない」と語ったことについて、「特定の政党の議員に対して捜査が及ぶことはないとか、そういうことを申し上げた記憶はない」と語った。同日午前の参院予算委員会では「特定の政党を挙げて、どうのこうのとか、そういう話はしていない」と発言を否定していたが、「記憶はない」と微妙に修正。「記憶に誤りがあればそれは違うのかもしれない」とも述べた。

 自らの進退に関しては「任命権者が辞めろと言えば従うつもりだ」と述べ、自ら辞任する考えはないことを示した。

 漆間氏は参院予算委で「検察捜査の中立性、公平性を否定するような発言をしていない」と報道を否定したうえで、「真意が伝わらない形で報道され、誠に申し訳ない」と陳謝した。

 一方、記者会見では、「懇談で自民党に捜査が及ぶことはあるかと問うたが」との質問に対し、「そういう問いがあったという記憶がない」と答えた。

 さらに、記者が「多数の社が、自民党に捜査が及ぶことはないだろうという見通しを述べたと受け止めている」とただすと、「懇談のメモは取っていないので、その記憶が、皆さん方のほうが正しいのか、あるいは私の記憶が正しいのか、そういうことになってしまうんだろうと思う」などと述べた。

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090310k0000m040070000c.html


 民主党としては助かった形だ。二階経産相が「経済を預かる閣僚として身に覚えが無いとしても、実質的に西松建設が母体であった政治団体に結果として多額のパーティー券を購入してもらっており、国民の疑惑がある中で閣僚をやっているのは忍びない」などと言って辞任していたら民主党は窮地に陥っていたはずだ。


 小沢代表が便宜を与えたかどうかは現時点では分からない。しかし、第一秘書が西松建設幹部と献金額の打ち合わせをして政治団体を経由しての献金を受けていたなら、残念だがクロとなってしまう。

 小沢代表が民主党議員として民主党に次の衆院選で与党になって欲しいと思うなら、二階経産相が辞任する前に早期に代表の座を降りるしかない。

 その上で新たな代表の下で衆院選に挑むべきだ。


 一方、自民党としては早期に「三権分立の原則を揺るがしかねない発言」を行った漆間氏を左遷し、二階経産相を小沢代表が辞任するより前に辞任させるべきだ。




※前回出した議席予想時には予想もしなかった事態が次々と起きています。この西松問題による各党の処分などが完全に出た時点で、新たな予想を出したいと思います。