当ブログのメインプログラムである衆議院選挙(総選挙)獲得議席予想【2009春】の予想作業が先程終わりました(‐^▽^‐)
前回予想時のデータを基本にしながら各選挙区を再チャックしていました。
ぶっちゃけ前回の予想より自公に厳しい予想となりました。
自民党は現役閣僚で小選挙区落選する方が増えそうです。
公明党は選挙区で予想以上の逆風に晒されています。
民主党は自民党が前回から失った部分を着実に確保。
また共産党は比例では全国的に良い風を掴んでいます。
予想のアップは明日(1/23)の晩から1週間ほどかけてじっくり行います。
お楽しみに!!
とりあえず今夜は、表題にあるように主要政党の比例区での獲得票数予想数を出したいと思う。
この数字は先の参議院選挙の票数を基に各都道府県毎に算出した数値を単純計算したものです。これを基に比例区の議席数なども計算しています。
自民党 1421万8682票 (07参院選:1656万2445票)
公明党 707万8123票 (07参院選: 778万6821票)
民主党 2602万8468票 (07参院選:2330万1948票)
共産党 510万0154票 (07参院選: 441万5642票)
その他として社民党は微減、国民新党は横ばいという感じです。
それでは23日夜の更新をお待ち下さい!