切手に印字ミス「立山連邦」=郵便局が570枚販売-富山
1月6日23時8分配信 時事通信
富山県の一部地域で販売されたオリジナルフレーム切手「美し郷土(うましさと)たかおか」に、立山連峰とすべきところを「立山連邦」とする印字ミスがあり、郵便局会社北陸支社は6日、販売を中止したと発表した。既に約570枚が販売されており、同支社は文字を訂正した切手を再発行し、交換する方針。
同支社によると、ミスがあったのは10枚1シートのうちの1枚。正しくは「雨晴海岸と立山連峰」だったが、「雨晴海岸と立山連邦」と印字されていた。 切手は高岡市の開町400年に合わせ、同市から絵柄の提供を受け発行した。ほかに高岡大仏などの観光名所やマスコットキャラクターの「利長くん」をあしらった絵柄が採用された。 発売初日の5日に販売郵便局から連絡があり、ミスが発覚した。切手はそのままでも使用できるが、希望者には再発行した切手と無料交換する。交換期間は20日から来月2日まで。 これは誰も交換に来ないよねw
日本に570枚しか存在しないミスプリント切手を切手コレクターは見逃さないよねw
これは郵政グループからのお年玉でしょうww
ため息がつきたくなるニュースばっかなので、たまにはニヤニヤ出来るニュースについて書いてみました(‐^▽^‐) |
