大変ご無沙汰しております。
まあ自分に対する日記のようなものなので、こんな出だしは必要ないのですが…
いよいよ2015年もあと4日!!
来年早々には辞意表明し、ようやく移住計画を具体的に実行できる日が近づいて来ました。
相変わらず仕事は暇で単調(毎月のルーティンのみ)なので、
ネットサーフィンする時間はあり余ってます(笑)。
そこで
http://cocolococo.jp/manual/chapter01
のサイトを見て、改めて移住に対する気持ちを確認する作業をしてみました。
そこでやはり感じたのは、
・移る目的: 豊かな自然に囲まれて子育てがしたい。
・住みたい場所: 自然に溢れ、豊かな四季を感じられる場所。それでいて緊急時に実家(東京)に車で帰れる場所(=①山梨 ②長野 ③栃木)
という、
移住を思い立った(福島という場所を断念した後ですが)時から変わっていない想いでした。
来年2月末には今の会社を辞め、3月から本格的に移住に向けた活動を開始出来るので、
本当、あと少し、今からワクワクしてます。
日本に帰って具体的な活動を始めるようになったあかつきには、
自分のような方がいるかい ないか分かりませんが、
継続して少しでも参考になる情報をアップして行きたいと思います。
ご無沙汰してます。
以前勝手に貼り付けた
■Ⅰターンで田舎暮らし!: http://www.iturn.net/iturn/top.html
の方が書いているブログ( http://www.iwannabefree.info/ )の中に
「キャッシュフロー表を使ってライフプランを作成する」というのがあったので、
自分の今後のキャッシュフローを作ってみました。
”プラチナ・コンシェルジュのお役立ちツール”( http://pt-con.jp/tool )
内の『ライフプラン&キャッシュフロー表 (未来家計簿)』
http://pt-con.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/01/CF_Miraikakeibo_HP.xls
というもので、なかなか上手く出来ました。
しかしながら、前提条件(自分がどこまで求めるか)次第なのですが、
現時点でなかなか死ぬまで安泰な道はなかなか見いだせませんでした ^_^; 。
地方でFCを利用した独立・起業、地方で就職、そして地方で就農と、
いろんなパターンのシュミレーションをしてみましたが、どれもけっこう厳しかったです。
まあ、そりゃそんなもんですよね。
今の段階で死ぬまで安泰なプランが見えてたらこんな楽なことはないですからね。
そして今回シュミレーションをして改めて痛感したのは、
子どもを育てるって本当にお金がかかるんだなぁ、ということで、
今さらながら親の偉大さに頭が下がった訳です(特にうちは3人兄弟だったので)。
今の自分には1人だけで精一杯です (>_<)。
地方移住実現のためにはどうやって生計を立てていくか、
確固たる覚悟、家族のためにはどんなことでもやっていくんだ!!という覚悟
をもって臨む必要があると実感しました。
~ 続く ~




以前勝手に貼り付けた
■Ⅰターンで田舎暮らし!: http://www.iturn.net/iturn/top.html
の方が書いているブログ( http://www.iwannabefree.info/ )の中に
「キャッシュフロー表を使ってライフプランを作成する」というのがあったので、
自分の今後のキャッシュフローを作ってみました。
”プラチナ・コンシェルジュのお役立ちツール”( http://pt-con.jp/tool )
内の『ライフプラン&キャッシュフロー表 (未来家計簿)』
http://pt-con.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/01/CF_Miraikakeibo_HP.xls
というもので、なかなか上手く出来ました。
しかしながら、前提条件(自分がどこまで求めるか)次第なのですが、
現時点でなかなか死ぬまで安泰な道はなかなか見いだせませんでした ^_^; 。
地方でFCを利用した独立・起業、地方で就職、そして地方で就農と、
いろんなパターンのシュミレーションをしてみましたが、どれもけっこう厳しかったです。
まあ、そりゃそんなもんですよね。
今の段階で死ぬまで安泰なプランが見えてたらこんな楽なことはないですからね。
そして今回シュミレーションをして改めて痛感したのは、
子どもを育てるって本当にお金がかかるんだなぁ、ということで、
今さらながら親の偉大さに頭が下がった訳です(特にうちは3人兄弟だったので)。
今の自分には1人だけで精一杯です (>_<)。
地方移住実現のためにはどうやって生計を立てていくか、
確固たる覚悟、家族のためにはどんなことでもやっていくんだ!!という覚悟
をもって臨む必要があると実感しました。
~ 続く ~
山梨県の支援センターとは別に、
先週もう一つの候補地でもある長野県の移住・交流センターへも行ってきたのですが…
正直、『ん~ん』っという感じでした。
もともと自分が移住候補地としてたのは
①福島県
②長野県
③山梨県
の3県だったのですが、
今のところ山梨県の印象が非常に良いです。
移住した人の声を見てみると(あくまでネットの情報ですが…)、
担当してくれた役場の人の対応が良かった、とか、
移住先(受入先)の人がとても親身になってくれた、とか、
条件などもそうですし、人によって判断基準は変わってくると思いますが、
やはり自分は人と人とのつながりを大事にしたいと思ってますし、
特に移住に関してはそれが最重要項目のような気がするんですよね~。
今回の長野県の移住・交流センターでは
まず最初にネットで収集可能な情報(当然私はすでに確認済みの情報)の説明を30分くらい。
その後はこちらのニーズを聞くこともなく、不確かな、と言いますか、
長野県に対する根拠のなさそうな(?)担当者の個人的感想を仰ってました。
また、仕事斡旋の担当の方が面談の終わりの方に参加され、
『ジャカルタのひきこもりさんの求める田舎暮らしは出来ないと思いますが』と。
えーっ、私の求める田舎暮らしなんて…、
あなたヒアリングもしてないし、知らないはずでは?と思ったのですが、
敢えて言い出しませんでした。
結論としては、長野県の寒さに耐えられるか、というのが最初に担当してくれた方の意見で、
正直、時間の無駄だったなぁ、と感じざるを得ませんでした。
ということで、山梨県への移住を第一候補としてこれからまた情報収集を続けたいと思います。
~ 続く ~


先週もう一つの候補地でもある長野県の移住・交流センターへも行ってきたのですが…
正直、『ん~ん』っという感じでした。
もともと自分が移住候補地としてたのは
①福島県
②長野県
③山梨県
の3県だったのですが、
今のところ山梨県の印象が非常に良いです。
移住した人の声を見てみると(あくまでネットの情報ですが…)、
担当してくれた役場の人の対応が良かった、とか、
移住先(受入先)の人がとても親身になってくれた、とか、
条件などもそうですし、人によって判断基準は変わってくると思いますが、
やはり自分は人と人とのつながりを大事にしたいと思ってますし、
特に移住に関してはそれが最重要項目のような気がするんですよね~。
今回の長野県の移住・交流センターでは
まず最初にネットで収集可能な情報(当然私はすでに確認済みの情報)の説明を30分くらい。
その後はこちらのニーズを聞くこともなく、不確かな、と言いますか、
長野県に対する根拠のなさそうな(?)担当者の個人的感想を仰ってました。
また、仕事斡旋の担当の方が面談の終わりの方に参加され、
『ジャカルタのひきこもりさんの求める田舎暮らしは出来ないと思いますが』と。
えーっ、私の求める田舎暮らしなんて…、
あなたヒアリングもしてないし、知らないはずでは?と思ったのですが、
敢えて言い出しませんでした。
結論としては、長野県の寒さに耐えられるか、というのが最初に担当してくれた方の意見で、
正直、時間の無駄だったなぁ、と感じざるを得ませんでした。
ということで、山梨県への移住を第一候補としてこれからまた情報収集を続けたいと思います。
~ 続く ~