【あなたのやる氣をオンにする】 内的強み発掘家!実践・ログ -34ページ目

吉備津彦神社


しんゆうです!


先日、正月に初もうでに行けなかったので備前一之宮の吉備津彦神社にお参りしてきました。


普段、本殿の敷地内に入れませんが、正月ということでしょうか、入ることができました。


本殿を近くで拝むことができ、感激しました。


おみくじを引くと大吉でした☆


今年もいいことがたくさん起こりそうで楽しみです。


今年もよろしくお願いします^^



***************************

『アバター』について

いもとです。


少し遅くなりましたが、


大ヒット映画「タイタニック」を手掛けたジェームズ・キャメロン監督最新作「アバター」を見てきました。

ジェームズ・キャメロン監督が構想14年、製作4年の時を経て制作された映画です。

構想した当時、テクノロジーが十分ではなく、実写化できなかったそうです。

ちなみに「アバター」とは、サンスクリット語のアヴァターラ(avataara)が由来で、

インド神話や仏教説話の文脈で「(神や仏の)化身」の意味とのこと。


映画を見ての感想は

・初めての3D画像で面白い体験だったこと

・文明を持っていない方々の視点でストーリーを展開していることに感銘を受けたこと

が印象に残っています。また「アバター」の世界は、すべてジェームズ・キャメロン監

督の緻密な創造性から生み出されていることにも驚かされました。



惑星そのものが一つの大きな生命体であるというとらえ方。


ジェームズ・キャメロン監督が思い描く世界観を映画を通して伝えられているメッセージだと思いますし、これからの世の中が目指す方向性ではないかと思いました。


ありがとうございます。^^


****************************

筆談ホステス


しんゆうです。


本屋で気になっていた筆談ホステスがTBSの番組でTVドラマ化されていたので番組を見ました。


北川景子さんが斉藤里恵さんの役を演じていました。


どのようにドラマが展開していくのかを少し意識しながら見ていましたが、途中からハマってしまいそうした意識もなく見ていました。


耳が全く聞こえないというハンディにもかかわらず両親との葛藤を乗り越え、青森から日本一のホステスを目指し、東京の銀座で働きハンディを乗り越え日本一になり、人間としても成長していくヒューマン・ドラマ。


聞こえないこと、うまく話ができないハンディを筆談で思いを伝えるメッセージには彼女の人柄が現われ、言葉に優しさを感じました。


つらい思いもたくさんされたと思いますが、それを乗り越えてチャレンジして行かれている姿勢に感銘を覚えました。

普段ドラマを見ませんが、いいドラマでした。^^

筆談ホステス/斉藤里恵
¥1,365
Amazon.co.jp