竹田和平の貯徳投資学 | 【あなたのやる氣をオンにする】 内的強み発掘家!実践・ログ

竹田和平の貯徳投資学

井本です。


今日は雨でした~。


さて、日本一の個人投資家、竹田和平さんの「貯徳投資学」をご紹介します。

お役にたてればうれしいです。


___________________



友達関係と信頼関係が大切


経営者が日常やっているのが投資


投資とはお金を投げるという意味


株の語源は「シェア」

株を買うときは「シェア」(大株主になれる企業)を買う。
⇒会社の事業に参加する気持ちで

これからはビクトリー(勝利)からワクワク、調和の時代になり、自分の心に徳を蓄えないと生きていけない。

「つながろう、結ぼう」と言う力が愛の力


経営者は思いやりが大切


利益は徳の結果出てくる

顧客の創造が経営者の仕事

人間の財産は創造性


自由を奪われると創造性がなくなる

お金持ちになるには、お金持ちになってどうするかを決めておく


志が大事


汗かいてのお金と借りているお金は重みが違う



なるべく大きな目標を立てると上手くいく

自分を磨く事で器が大きくなる


世のため、人のためにすると上手くいく



レフリーは「官」、プレイヤーは「民」

⇒本来プレイヤーがすることを今はレフリーがプレイヤーとなっている場合もある、レフリーはレフリーでなければならない


感動の出会いが大事。知識は感動で身につく
⇒感動しやすい自分を作っておく

真心が自分であり、いつの時代も変わらない


失敗が人を育てる



成功は失敗のおかげ


学びが土台になって成功につながる


2010年から冬になる

人生とは自分を磨いていかなければならない

(やることが決まり)「これだ!」と思ったら離さない

心・技・体⇒まずはじめに心がありき。次に技はものの見方、考え方、思考がくる。