6年生
母の6年生はっきり覚えている担任の田中先生大学でたばかり若い男の先生でしたあれからの年月を考えると先生もそろそろ定年かな…日能研に通っていて、横国大附属鎌倉中を受験しようと思っていたでも小学校のクラスが楽しくて、このみんなと同じ中学にどうしても通いたかった!!公立もその頃は問題なく、特に神奈川県は高 校も公立志向だったしかし~現在の、かんちゃんの時代はあまりにも状況が変わってしまった母の選択肢に公立中(母の母校)にいかせるという選択はないそういう選択ができるのは恵まれているからだということは百も承知だ!ただ、母も頑張っている!!ひとり親でも私立にいかせられるだけの仕事をして稼いでいるかんちゃんに豊かな経験をさせられるように努力しているつもりだ事情を詳しく知らないだれかにひとり親であることだけを批判されるのは違うと思う。友人からの意見はもちろん聞く誰にも表面には見えない事情があるものだ。自分の目で見えるものが全てではないそのことを忘れないでいたい