なんとなく見始めたドラマにはまった

1番悲しい終わり方でなくて良かった

"僕のいた時間"と拓人が話すときにそのセリフに泣けて泣けて仕方なかった


「となりにいてくれてありがとう」という言葉は愛情表現としては、最上級のものだと初めて感じた


愛する人に求めるべきものは"そばにいてほしい"という気持ちだけであるべきなんだろう


母は母なのに
まだまだ未熟者だ