振込祭りがやっと終わったと思っていたら
「Sexy Zone Summer Concert 2014」の
DVD&Blu-rayが来年1月にでるそうだ
(゚_゚i)

全ては母がかんちゃんを
セクゾンの春魂に連れて行ったことから始まった

かんちゃんが嵐にとどまっているうちは
初回限定盤を予約する大変さや
落選の悲しみや
寒い中グッズに並ぶ長い待ち時間は
あったけれど

コンサート当落はメールで来たし
(⇒電話を何度もする必要はない)
コンサート応募はPCでできたし
(⇒先にお金を振り込む必要はない)
グッズも先行販売に会社帰りに東京ドームに並べた
(⇒コンサート前に炎天下に長時間並ぶ必要はない)

今や
グッズのために長時間並ぶのは当然のことになり

携帯に夕方くるセクゾン&ジュニアメールに驚かされ

郵便局の青い振込用紙に記入する記入事項も暗記しており

全然つながらない当落案内電話にえんえんと電話をすることにも慣れ

振込後チケットが到着するまでの落ち着かない日々にも慣れてきた

そう、そういう世界にかんちゃんを
誘導したのは
母がセクゾンの春魂に連れて行ったことから
始まっているのだ

セクゾンの春魂でケンティに落ち
春魂にゲストで登場したれんれんにも落ち
春魂でファンサをもらった海人くんに落ち
夏魂でファンサをもらった岸くんに落ち
そのうえセクゾンが目的で見始めたのであろう
少年倶楽部で
とても輝いていたジャニーズWESTにはまり

いまや担当が両手になりそうな勢いのジャニヲタ娘に
かんちゃんはこの1年でなった

それは母が誘導したこと
当然の結果ということだ

愚痴っているようだけど
そうではない
いいんだよ
かんちゃんが幸せな気持ちになれるのなら
好きなものがあって
それを励みに毎日を楽しく暮らせるのなら

ただ
全ての始まりは春魂だったのだなぁと
あらためて今日思っただけのことだ
(^o^;)