かんちゃん
まだてこずっている
(_ _。)

「並び方」と「選び方」の混乱が原因だ

模試などでは時間に余裕があるようで
全種類書き出しをしたりして
正解になっているが
やはりここは”場合の整理”をして
最終的には計算で求められると
時間も早いし、絶対に簡単だ

今、らくらく算数「場合の数」も
最後の「入試問題にチャレンジ!」に
なっている

できている問題も多いのだけど
かんちゃんはできる問題とできない問題の
レベルが違うのではなく
途中から違う方向へいってしまうことが
あるようなのだ
(ノ゚ο゚)ノ

その原因は「並び方」と「選び方」の考え方が
途中で混ざってしまっているようなのだ

「並び方」=”順列”
「選び方」=”組み合わせ”

ということなんだけどなぁ。。


場合の数は絶対に出題される!

もう1度「らくらく算数」を最初からやるかどうか
母はちょっと迷っている

場合の数を鬼門としないように
なにか策を考えよう
p(^-^)q