おそらく小瀧さんを目的での映画鑑賞はかんちゃんと母くらいかもしれないと思っていたが、
舞台挨拶での様子を見るとそうでもない感じ

この映画はやっぱり山下さんの主演映画だ

小瀧さんが高校生に見えないが(^_^;)
しーかーし
かっこいい役だ
(かんちゃん曰く役がかっこいいのではなく、演技している小瀧さんがかっこいいからかっこいい役になっているらしい)

かんちゃん、母共に
小瀧さんで盛り上がる
(*^o^)/\(^-^*)

ただ小瀧さんが出てくるまでが長い

なかなかでてこない

待てども待てどもでてこないから
母でさえも今回寝なかったガーン


映画は(ごめんなさい)いまいちです

ビクチャーチケットの前売券、購入しているが、もう一度観る気にはなれない

小瀧さんの後半でてくるシーンの為だけに映画館にいくのもなぁという感じだ


きゅんきゅんも
ドキドキもできない母は
「年齢的に無理なのかな~」と悲しく思っていたら
終演後のかんちゃん感想も
「ありえないよ。連れて逃げるところなんて誘拐犯でしょ」とやはり全く入り込めなかったらしい

ドラマの方がずっとキュンキュン感があったし
顕嵐くんの方が魅力的で
う~ん厳しいけれど
評価は星☆☆かな

母は英語を話せるから英語教師としての山Pにも厳しくなってしまうのかも

ドラマでは恋愛感情が分からないと言っていたハルカがどうして生徒のゆにちゃんにあそこまでひかれたのかがわからなかった

それでもラストシーンのゆにちゃんの笑顔は最高だった
♪( ̄▽ ̄)ノ″

かんちゃんも
剛力あやめちゃんと能年ちゃんを合わせた感じでかわいくて笑顔が良かったといっていた
それいがいのほぼ全編無表情なので
本当に心からの笑顔が素敵なラストシーンだった