朝はいつも
かんちゃんと母は
家を一緒にでて
最寄駅までのバスに乗り
その途中に
通う小学校があるので
そこで降りるかんちゃん
今朝はなぜか
話をし続けていた母とかんちゃん
降車ボタンを押すのを忘れた
学校のバス停を過ぎて
気が付いたかんちゃん
急いでボタンを押すが
当然遅すぎる。。
次のバス停から
とぼとぼ歩いてもどるはめに
(・_・;)
朝礼があったというのに
いつもより登校時間が遅くなった
かんちゃんでした。。
( ̄_ ̄ i)
今朝はバスの中での
おしゃべりが盛り上がってしまった
それは
昨日のまいジャニを見ていて
きっと年始にはコンサートあるよね。。
という話になり
それなら、それに行くためには
受験直前でも余裕がある状態になるように
明日から勉強がんばらなくちゃね
とか、
カウコン当選するの厳しいだろうね
とか
いつもながらの話をしていて
かんちゃんも”そっちの世界”へ
気持ちがいってしまっていたからだ
(^∇^)
ちなみに
降車ボタンを押し忘れたことは
今まで1回くらいしかない。。
かんちゃんと母は
家を一緒にでて
最寄駅までのバスに乗り
その途中に
通う小学校があるので
そこで降りるかんちゃん
今朝はなぜか
話をし続けていた母とかんちゃん
降車ボタンを押すのを忘れた

学校のバス停を過ぎて
気が付いたかんちゃん
急いでボタンを押すが
当然遅すぎる。。
次のバス停から
とぼとぼ歩いてもどるはめに
(・_・;)
朝礼があったというのに
いつもより登校時間が遅くなった
かんちゃんでした。。
( ̄_ ̄ i)
今朝はバスの中での
おしゃべりが盛り上がってしまった
それは
昨日のまいジャニを見ていて
きっと年始にはコンサートあるよね。。
という話になり
それなら、それに行くためには
受験直前でも余裕がある状態になるように
明日から勉強がんばらなくちゃね
とか、
カウコン当選するの厳しいだろうね
とか
いつもながらの話をしていて
かんちゃんも”そっちの世界”へ

気持ちがいってしまっていたからだ
(^∇^)
ちなみに
降車ボタンを押し忘れたことは
今まで1回くらいしかない。。
