たくさんの方が
受験ブログを書いている

その中で
気になった文章が

”入学してからわかったことに授業は入試問題そのものだということがある
過去問を解いてみて、相性の良くない問題を出題する学校の入学は再考するというのも
考慮したい点だ”

とあった

洗足学園の過去問(国語)は
かんちゃんと相性があった(^^)v

聖園女学院の過去問(国語)は
かんちゃんは難しいと感じていた
それでもできていた
(^o^)

はてさて
他の教科はどうだろう

確かに
入試問題って学校のカラーがでるし
入学する学生にはその問題を解いてほしいと思って出題されるのだから"相性"って大切だなと思う


かんちゃんが
最終的にどの学校を
選ぶのか

それは試験結果だけではなく
かんちゃんがその学校に抱いた印象や実際に訪れたときの学校の雰囲気が絶対的な要素になるだろう


母は
偏差値でなく
かんちゃんにあった
学校へ進学してほしい
だから
時間を作って
志望校3校にはこの秋せっせと足を運びたいニコニコ