かんちゃんの
ブランコ好きは
小さい頃からだ(^^)

何歳から自分でこぎ出したのだろう

こげないとき
何時間でも
押していたことを
覚えている

小さい子供は
酔わないけれど
押しているだけの
母はよく酔っていたガーン

ブランコが乗れる年齢になってから
かんちゃんの近くに
いつもブランコが
あった

2歳の頃品川に
住んでいた

自宅のそばに
通称"ママさん公園"という公園があって
そこのブランコが好きだった

そのうちに新しい公園が天王洲近くにできて
そこのブランコに
乗りに行った

夏は保育園に迎えに
行った後にその公園まで足をのばして
暗くなるまで
ブランコに乗っていることもあった

モノレールが見えて
ポケモン柄の車体のものもあったので
後何回ポケモンが来たら帰ろう、とか言いながら過ごしていた

はっきり
記憶にある風景だキラキラ

そして
2人で暮らしていた場所

ここは駅にとても近い場所だったので
少し離れた公園にしかブランコはなかった
小学校のお友達とその公園で遊ぶことが
多かったので
長時間ブランコに
乗ることはなかった


そして実家に戻った現在
今のかんちゃんの
1番のお気に入りブランコは
1番自宅から近い公園にある

かんちゃんは毎日毎日
ブランコに乗っている
土日は
母はブランコをこいでいるかんちゃんを
ひたすら待っているだけだ

ブランコに乗っているときのかんちゃんには
あまり話しかけてはいけない気がして、
かんちゃんの世界に
入っているようで
あまり話しかけないようにしている

そうは言っても
放置しておくと
何時間でもブランコをこいでいるから
さすがに1時間したら
声をかける

今晩もすでに30分は
過ぎた(°Д°)


もうすぐ8時だショック!

夕飯も食べていない

ブランコは
かんちゃんにとって
大切な場所なんだろうな

思う存分のってくだされ、かんちゃんニコニコ

1つお願いビックリマーク
熱中症にはならないようにしてね♪