松浦弥太郎さんのエッセイが好きだ

「さよならは小さい声で」に書かれていることで母が強く同感した文章がある


"子どもが望むことをすべてしてあげることが大切"

"望むことをすべてしてあげる。
愛情をかけてあげる。
自分が望んでいることが、常に満たされている子どもは、
わがままにならず、
いつもおだやかで、
人への思いやりさえ持つようになる"
"そして
してはいけないことも
素直に理解していくから不思議なものだ"

これらの言葉に励まされるニコニコ


語弊がある文章かもしれない。
でも非常に奥深いと思う。

今日
母はとても反省した
とても悲しいことがあった
どうして、そうしなかったんだろうと悔やんだ

もうこんな思いをするのは嫌だ

だから軽率な行動はしないで、
結果を考えて
行動しようと思う


そんなときでも
かんちゃんは
立派だった

かんちゃんはすごいビックリマーク