好きなものが多いほど、幸せを感じる時間が増えると思う


それが
嵐であれ、
キスマイであれ、パンダであれ、
なんでもいいと思っている

そしてかんちゃんの好きなものは全て一緒に楽しみたいと思っている


かんちゃんは上野動物園にパンダが来る前からパンダが大好きだった


学校の皆がしっていた。

パンダのポストイットが1枚落ちていても、それになにも書かれていなくても、かんちゃんのところに届けられていた

ある日、それが嵐に代わった


好きはすごい!と改めて思ったのは、小学4年生だったかんちゃんが嵐の二ノが主演する映画の原作というただそれだけの理由で、東野圭吾さんの文庫「プラチナデータ」を読みきった


読めているのか疑問だったけど、
映画を観たあと
映画と本の役柄の性別が違っていること、
原作にないシーンを正しく指摘したΣ(゜д゜;)


恐るべし"好きなもの"


母も好きなものだらけで生きてきた

他の人からみたら分からないけれど、母はとても幸せだ~\(^^)/