ヒピラくん 「ヒピラくん登場の巻」 | アニメ、映画、特撮を合法的に無料で楽しむ

ヒピラくん 「ヒピラくん登場の巻」


ヒピラくん

http://www.hipira.net/

ニャッキやロボットパルタ、ジャム・ザ・ハウスネイルとかのプチプチアニメっぽい短編児童用アニメだけど


NHKプチプチアニメ ニャッキ! サクランボ!篇


送料無料 DVD/クレイアニメ/NHKプチプチアニメ ロボットパルタ レースだGo!Go!Go!/PCBK-50068


送料無料 DVD/クレイアニメ/NHKプチプチアニメ ジャム・ザ・ハウスネイル Vol.3/PCBK-50067


おはなし 大友克洋ねえ。


30%OFF[初回生産特典]DVD2枚組 STEAMBOY映像集[新品][DVD][アニメ]スチームボーイ STEAMBOY   大友克洋監督作品


BS マンガ夜話 童夢-大友克洋-

で、サンライズもテクスチャー頑張って、3Dっぽくない映像表現とかやってるけど、

これポスター風カットとか色使い見てもアメリカのアナクロホラー映画意識した映像だのにしてるけど、それって爺さんに近いオッサン達の好みだし、

少子化の御時世に子供ターゲットの絵本ストーリーで手間隙と何より金かけて作ってもなあ。

かといって多くの大人をひきつける内容でもないニッチすぎなターゲット。

採算て概念が無いクソ国営放送のNHKだからこそできるものであって、
コンテンツ独力でのマネタイズは無理だよなあ。

芸術ってものは創り手視線だから、売り物になるかどうかは別だし、
自分や自分達の勝手なら国の金使ってまでやることはねーとおもう。

確かに映像は綺麗だし、作業も大変と思うけど、
明らかに創り手側の自己満足で
何より子供がすげー喜ぶかどうかっていうと完全に別の話。

大人が子供をだしにして幼稚なオハナシ書くことと、
子供が楽しいオハナシってのは無関係。

だから売れなくて絵本も絶版なんだろ。

絵本や童話、児童文学マーケがいけないとは言わないし、
むしろ、俺らみたいに大量に生息して数がいたためにビジネスとして成立する人口比率の過去の子供達が優遇されるのではなく、
どんな子供にも幼少の時期に楽しいお話やアニメに触れる権利はあると思う。
ただ、創り手の発表するタイミングとか世相ってのばかりは運命としか言いようが無いけども、

でも、宮本茂みたいな形でキャズムの向こう側に楽しさを運べる人もいるし
有名作家や高い映像技術を盾に子供向けって言い訳を利用するのはやめるべきだと思う。


>“よくできたゲーム”と“面白いゲーム”の違いとは?――マリオの父、宮本茂氏の設計哲学(前編) (5/5)
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1002/10/news012_5.html

>マリオカートシリーズなどを作るとお客さんも喜んでくれるのですが、「面白いのは僕らだけと違うかな」と思ったのです。任天堂にはマリオクラブというデバッグをするところがあって、そこでデバッグをしている人たちにアンケートをとると、「ここを直したほうがいい」などと言ってくれます。しかし、そこで「パーフェクトだ」と言われても、「ゲームを遊ぶということが前提になっている人にとっては面白くても、ゲームを遊ばない人にとってはちっとも面白くないのではないか」と考え始めたのです。

 僕はチームの中で「世の中には“よくできたゲーム”と“面白いゲーム”がある」と言っています。僕らは自分たちのノウハウを突っ込めば、よくできたゲームはいつでもどんなものでも作れる。しかし、「それがお客さんにとって面白いゲームであるという保証は全然ない」ということです。だから、例えば『週刊ファミ通』のクロスレビューでゲーム評価がすごく高かったのに売れないものがあるとすると、ゲーム業界の中で生きていると「どうして?」と思うわけです。「評価が高ければ売れるんでしょ」と思っているので。社内でも「人よりよくできたゲームを作れば評価される」と思っている。

 ところが、世の中にはゲームなんてどうでもよかったりする人もたくさんいるわけなので、「やっぱりもっと面白いものを作らないといけないよね」ということに視点が移ります。原点に帰って、「インタラクティブ(双方向的)な面白さというのは何なのかな」とかいろいろ考えて、「ハード自体もそんな風に作っていかないと、これからの未来は広がっていかない」と思い始めました。



ニンテンドーDSi レッド 任天堂(発売中)【楽ギフ_包装】


【送料無料】ニンテンドーWii 本体 【クロ】 任天堂(発売中)【NEWショップ】【楽ギフ_包装】