Dynamite2008
年末のテレビ局の手抜き番組なんて見てても仕方ないからGyaOをガッツリみてたんだけど、
19時前にやや早めにTVつけて見て一瞬愕然。
何で魔裟斗の試合やってんだよ!と思ったら、
WBA世界フライ級タイトルマッチ「坂田健史×デンカオセーン・シンワンチャー」で
坂田が2RKOで早々に番組終わっちまったかららしい。
この辺、放送ってのは時間の使い方ってのに穴が開く訳にはいかないから不自由極まりないよな。仕組みの関係上。
でも、ダイナマイト自体もスカスカで試合前のつなぎのくだらないVとかいらねーんだよ。
その間、かったるいから結局、WebみててTVがあくまで添え物なわけだが。
ミノワマン VS エロール・ジマーマン
つーかミノワマン自体要らないんだけど・・・超人とかイイカゲンイタイ。
そんなんでキャラ立て盛り上がらないっての。
プロレス的なショーのノリだと、所詮八百長だろみたいなノリになるんで、格闘技番組としての見せ方ホントいいかげん考えろというか慣れろ!
ジマーマンて色物だけど実力は実際あるからなあ。
と思ったら、タックルから足首固めか。
立ち技K-1選手にはベタベタの正攻法だけど、
ジマーマン、グラウンドに対して何の対策も無しか。ヤレヤレ。
坂口征夫 VS アンディ・オロゴン
素人のケンカっぽいものを見る意味では楽しめた。
坂口って空手を習ったって言ってるけど、結局、親父譲りの柔道ベースの格闘スタイルだな。
でもさあ、最初の頃のタックルから相手を倒して上に乗ってるのに何も決められなかったり、腕固めとか入りかけてたあの体勢から決められないツメアマさが色々物語るよな。
結局、打突に対してのディフェンスの甘さから、アッパー貰ってダウン。
K1甲子園! 俺、これ好き。若いのに彼らホントに上手い!
日下部竜也 VS 卜部功也
ウエイトが軽いだけあってスピードがあって面白い。
足の運び方もホント上手いんだけど、日下部は空手の癖で前に直線的に出すぎ。
プレッシャーかけるのはいいんだけど、卜部が的確に顔を狙って仕掛けてくるので逆に前に出る力がカウンター気味に入ってしまう。
でも、卜部って方も上手いんだけど、掴んだり、こっそり肘入れたりってルール上いいのかよ。後頭部撲ったりとかよお。
どんな手を使っても勝ちたいってそういうこと?(苦笑)
にしても日下部打たれ強いわー。これが空手だなあ。
でもTKOって事には鼻血でしたけど、実質まだこれドローだろ。
HIROYA VS 嶋田翔太
キック 対 空手か。
HIROYAはローキックにカウンター出せるほど上手いけど、
嶋田の前蹴り有効だなあ。
ムエタイとかキックボクシングだと回し蹴りの避け方や殺し方は習うけど、
その点、俺は実は空手の前蹴りって有効だと思ってるんだよね。
モーション小さくて済むからテレホンキックになりにくいし、
相手を蹴り退ければ距離が開くから交差法的にも使える。
みるみるHIROYAの腹が真っ赤に。
だけども、嶋田はガードが2ラウンド目は明らかに下りてきちゃってる。
両手ぶらり戦法?とか思ったら顔に貰ってたから、ただバテちゃっただけだな。
でも、HIROYAも打ち疲れてる感じが。
二人とも蹴り出せない状態にスタミナ切れてる。
そうなるとHIROYAはフックがある分は有利か。
けれど、魔裟斗が冷静に解説してたけど、最初はワンツーとかみせてたのにHIROYAもコンビネーションとかださなくなってるし。
嶋田も心が折れないで前出るよなー。これが空手だよ。
この判定も可哀想だよなー。確かに差がある感じはややするけど、決定打無いんだからまだ実質ドローだろ。
とはいえ、子供に限界まで戦わせるなんてのは絶対やっちゃダメだけどね。
(とかいっても、この子供達はそこいらの大人なら簡単に叩きのめせるだろうけどね。)
佐藤嘉洋 VS アルトゥール・キシェンコ
実質、これが軽量級K-1の最強決定戦だろ。
だって魔裟斗って、この両選手双方からダウン貰ってるのに身贔屓判定で勝ってるなんてことにしてるだけだし。
あー、佐藤、まっすぐ下がっちゃダメだって。それはラッシュを避ける事には繋がらなくて続けざまに貰っちまうから。
でもさー、キシェンコもそれなりに貰ってるんだよね。
色白だから、背中は真っ白なのに、体の前面、一通り真っ赤だもの。
ひんさだけど、キシェンコ勝ちは順当かな。
桜井“マッハ”速人 VS 柴田勝頼
柴田のゴング直後の速攻は見事だったけど、
後からマウント状態でマッハにボコボコだったなあ。
でも柴田打たれ強い。数分あの体勢でいるのに心が折れてない。
容赦ないマッハの頭部への膝とか凄かったけど、
組まれて後も踵でマッハのこめかみ切ったりとかな。
どうせ止めるならもう少し早くしてあげた方が良かったのと違うか。
あの体勢で3分て辛すぎだろ。
所 英男 VS 中村大介
腕十字の取り合い!
所も最初のは上手く逃れたけど、中村が素早く、上手く、しかも信念をみせたな。
バダ・ハリ VS アリスター・オーフレイム
流石だな谷川! K-1はケンカやエンタメじゃねえとか言いながら、出場停止どころか、客さえ呼べれば反則野郎バダ・ハリでも使うって訳だよな。クソ興行主。
K-1ルール使うなよ!オープンフィンガーグローブ使えよ!

オープンフィンガーグローブKB-2105
イエー!バダ・ハリざまあねえ!
1ラウンド2分で2ダウン!しかもノックアウト!
オーフレイムGJ! 年末にホントいい仕事した!!
清原もザマー、バダハリ負けてうっすら涙目。
武田幸三 VS 川尻達也
パンチ対キックと思いきや川尻のワンツーラッシュ、飛び膝、そしてフックで3ノックダウン。
ボブ・サップ VS キン肉万太郎
はいはい。プロレスプロレス。お芝居お芝居。
DJオズマどうでもいいから、HUSTLE MUSCLEちゃんとフルでかけろや!

河野陽吾/テレビ東京系全国ネット キン肉マンII世 オープニング・テーマ: HUSTLE MUSCLE(CD)
オイオイ、マスクマンって弱点の視界と呼吸用の穴開きすぎ(WWW
タックルから、サップの顔面攻撃とか結構容赦ない万太郎(WWW
国籍、身長、体重全て不明とか言ってるが
「ボブサップをテイクダウン取れる日本人てそうはいませんからねえ」とか
「日本人のへビュー級でここまでボブサップとできるのはなかなかいませんね」とか
谷川言っちゃってやんの。オイオイ、空気読めよ!!(WWW
そして、グラウンドで決め技を持たなかった相手に立ち上がったあとは、ボブサップがフルボッコ。
何がしたかったんだか。これ。
ミルコ・クロコップ VS チェ・ホンマン
イエローカードとか出てるけど、そりゃ双方やりづらい相手だよねえ。
片や相手の顔面にはなかなか攻撃入らないし、
片や攻撃だけじゃなくディフェンスも上手いしね。
結局、順当な正攻法でローで膝の内側を地味に攻めてたミルコの勝利か。
HIROYA VS 卜部功也
卜部落ち着いてる。
一方、HIROYAは嶋田との試合で打ちつかれてる感じがする。
2ラウンド目、相当ラッシュの打ち合いとか、クロス気味にいいの入ったりとかしてるけど、ややHIROYAが押されてる感じが。
鼻血出してるし。
3ラウンド目には差は無いけど、競技的にみれば手数貰ってる方は顔とか見れば明らかジャン。
また例によってマスゴミ毎日系放送局と身贔屓判定k-1か。
武蔵 VS ゲガール・ムサシ
どちらが本物のムサシか!
偽者早々にダウンカヨ、武蔵(WWW
インチキ身贔屓判定がなければこうだよなあ。
これにて、今後、偽武蔵とかにすればぁ(WWW
清原固まってやんの!(WWW
コイツのこういうリアクションみる度にスカッとするな。
青木真也 VS エディ・アルバレス
如何に打突を交わして寝技に持ち込むかだけど、蹴りを受け止めて素早く背後から倒してヒールホールド!見事!綺麗な勝ち方。一発も撲られなかったしね。
桜庭和志 VS 田村潔司
相変わらずバカな入場やってるなープロレスラー(誉め言葉)
でもオチが中途半端。
あれ?ファイナルとか言ってるけど、実際の試合と放送のって違うんじゃないの?
タレントのコメントとかイラネーヨ!
最初は桜庭いい体勢だったのに、ガードポジションとか言っても、顔面にいいようにパンチと鉄槌もらってるだけじゃん。
田村上手いよなー。地味に。
桜庭もよくこらえた。10分凌いだ。
でも、最後の腕十字はロープに足かけたりとかしてるし、レフェリーとっとと分けとけ!
桜庭仕掛けたの遅すぎたね。というより田村がそれだけ上手かったんだよな。
メルヴィン・マヌーフ VS マーク・ハント
あー、やっぱバンナ、出場ダメだったのね。
腕破壊されて負けてたのにリングにまたすぐ上がるとかやっぱり無理だって。
うおおお!マヌーフのカウンターワンツー!!!18秒KO!
体重差50Kgを跳ね除けたどころじゃない。
しかもマーク・ハントだってめちゃくちゃ打たれ強いんだぜー!
いいもの観れた。
セーム・シュルト VS マイティ・モー
マイティ・モー折角上をとってたのに、セーム・シュルトはグラウンドもできるから腕十字で交わし方を知らないマイティ・モーからギブアップをとった。
あれ?
ヨアキム・ハンセン VS J.Z.カルバンは???
19時前にやや早めにTVつけて見て一瞬愕然。
何で魔裟斗の試合やってんだよ!と思ったら、
WBA世界フライ級タイトルマッチ「坂田健史×デンカオセーン・シンワンチャー」で
坂田が2RKOで早々に番組終わっちまったかららしい。
この辺、放送ってのは時間の使い方ってのに穴が開く訳にはいかないから不自由極まりないよな。仕組みの関係上。
でも、ダイナマイト自体もスカスカで試合前のつなぎのくだらないVとかいらねーんだよ。
その間、かったるいから結局、WebみててTVがあくまで添え物なわけだが。
ミノワマン VS エロール・ジマーマン
つーかミノワマン自体要らないんだけど・・・超人とかイイカゲンイタイ。
そんなんでキャラ立て盛り上がらないっての。
プロレス的なショーのノリだと、所詮八百長だろみたいなノリになるんで、格闘技番組としての見せ方ホントいいかげん考えろというか慣れろ!
ジマーマンて色物だけど実力は実際あるからなあ。
と思ったら、タックルから足首固めか。
立ち技K-1選手にはベタベタの正攻法だけど、
ジマーマン、グラウンドに対して何の対策も無しか。ヤレヤレ。
坂口征夫 VS アンディ・オロゴン
素人のケンカっぽいものを見る意味では楽しめた。
坂口って空手を習ったって言ってるけど、結局、親父譲りの柔道ベースの格闘スタイルだな。
でもさあ、最初の頃のタックルから相手を倒して上に乗ってるのに何も決められなかったり、腕固めとか入りかけてたあの体勢から決められないツメアマさが色々物語るよな。
結局、打突に対してのディフェンスの甘さから、アッパー貰ってダウン。
K1甲子園! 俺、これ好き。若いのに彼らホントに上手い!
日下部竜也 VS 卜部功也
ウエイトが軽いだけあってスピードがあって面白い。
足の運び方もホント上手いんだけど、日下部は空手の癖で前に直線的に出すぎ。
プレッシャーかけるのはいいんだけど、卜部が的確に顔を狙って仕掛けてくるので逆に前に出る力がカウンター気味に入ってしまう。
でも、卜部って方も上手いんだけど、掴んだり、こっそり肘入れたりってルール上いいのかよ。後頭部撲ったりとかよお。
どんな手を使っても勝ちたいってそういうこと?(苦笑)
にしても日下部打たれ強いわー。これが空手だなあ。
でもTKOって事には鼻血でしたけど、実質まだこれドローだろ。
HIROYA VS 嶋田翔太
キック 対 空手か。
HIROYAはローキックにカウンター出せるほど上手いけど、
嶋田の前蹴り有効だなあ。
ムエタイとかキックボクシングだと回し蹴りの避け方や殺し方は習うけど、
その点、俺は実は空手の前蹴りって有効だと思ってるんだよね。
モーション小さくて済むからテレホンキックになりにくいし、
相手を蹴り退ければ距離が開くから交差法的にも使える。
みるみるHIROYAの腹が真っ赤に。
だけども、嶋田はガードが2ラウンド目は明らかに下りてきちゃってる。
両手ぶらり戦法?とか思ったら顔に貰ってたから、ただバテちゃっただけだな。
でも、HIROYAも打ち疲れてる感じが。
二人とも蹴り出せない状態にスタミナ切れてる。
そうなるとHIROYAはフックがある分は有利か。
けれど、魔裟斗が冷静に解説してたけど、最初はワンツーとかみせてたのにHIROYAもコンビネーションとかださなくなってるし。
嶋田も心が折れないで前出るよなー。これが空手だよ。
この判定も可哀想だよなー。確かに差がある感じはややするけど、決定打無いんだからまだ実質ドローだろ。
とはいえ、子供に限界まで戦わせるなんてのは絶対やっちゃダメだけどね。
(とかいっても、この子供達はそこいらの大人なら簡単に叩きのめせるだろうけどね。)
佐藤嘉洋 VS アルトゥール・キシェンコ
実質、これが軽量級K-1の最強決定戦だろ。
だって魔裟斗って、この両選手双方からダウン貰ってるのに身贔屓判定で勝ってるなんてことにしてるだけだし。
あー、佐藤、まっすぐ下がっちゃダメだって。それはラッシュを避ける事には繋がらなくて続けざまに貰っちまうから。
でもさー、キシェンコもそれなりに貰ってるんだよね。
色白だから、背中は真っ白なのに、体の前面、一通り真っ赤だもの。
ひんさだけど、キシェンコ勝ちは順当かな。
桜井“マッハ”速人 VS 柴田勝頼
柴田のゴング直後の速攻は見事だったけど、
後からマウント状態でマッハにボコボコだったなあ。
でも柴田打たれ強い。数分あの体勢でいるのに心が折れてない。
容赦ないマッハの頭部への膝とか凄かったけど、
組まれて後も踵でマッハのこめかみ切ったりとかな。
どうせ止めるならもう少し早くしてあげた方が良かったのと違うか。
あの体勢で3分て辛すぎだろ。
所 英男 VS 中村大介
腕十字の取り合い!
所も最初のは上手く逃れたけど、中村が素早く、上手く、しかも信念をみせたな。
バダ・ハリ VS アリスター・オーフレイム
流石だな谷川! K-1はケンカやエンタメじゃねえとか言いながら、出場停止どころか、客さえ呼べれば反則野郎バダ・ハリでも使うって訳だよな。クソ興行主。
K-1ルール使うなよ!オープンフィンガーグローブ使えよ!
オープンフィンガーグローブKB-2105
イエー!バダ・ハリざまあねえ!
1ラウンド2分で2ダウン!しかもノックアウト!
オーフレイムGJ! 年末にホントいい仕事した!!
清原もザマー、バダハリ負けてうっすら涙目。
武田幸三 VS 川尻達也
パンチ対キックと思いきや川尻のワンツーラッシュ、飛び膝、そしてフックで3ノックダウン。
ボブ・サップ VS キン肉万太郎
はいはい。プロレスプロレス。お芝居お芝居。
DJオズマどうでもいいから、HUSTLE MUSCLEちゃんとフルでかけろや!
河野陽吾/テレビ東京系全国ネット キン肉マンII世 オープニング・テーマ: HUSTLE MUSCLE(CD)
オイオイ、マスクマンって弱点の視界と呼吸用の穴開きすぎ(WWW
タックルから、サップの顔面攻撃とか結構容赦ない万太郎(WWW
国籍、身長、体重全て不明とか言ってるが
「ボブサップをテイクダウン取れる日本人てそうはいませんからねえ」とか
「日本人のへビュー級でここまでボブサップとできるのはなかなかいませんね」とか
谷川言っちゃってやんの。オイオイ、空気読めよ!!(WWW
そして、グラウンドで決め技を持たなかった相手に立ち上がったあとは、ボブサップがフルボッコ。
何がしたかったんだか。これ。
ミルコ・クロコップ VS チェ・ホンマン
イエローカードとか出てるけど、そりゃ双方やりづらい相手だよねえ。
片や相手の顔面にはなかなか攻撃入らないし、
片や攻撃だけじゃなくディフェンスも上手いしね。
結局、順当な正攻法でローで膝の内側を地味に攻めてたミルコの勝利か。
HIROYA VS 卜部功也
卜部落ち着いてる。
一方、HIROYAは嶋田との試合で打ちつかれてる感じがする。
2ラウンド目、相当ラッシュの打ち合いとか、クロス気味にいいの入ったりとかしてるけど、ややHIROYAが押されてる感じが。
鼻血出してるし。
3ラウンド目には差は無いけど、競技的にみれば手数貰ってる方は顔とか見れば明らかジャン。
また例によってマスゴミ毎日系放送局と身贔屓判定k-1か。
武蔵 VS ゲガール・ムサシ
どちらが本物のムサシか!
偽者早々にダウンカヨ、武蔵(WWW
インチキ身贔屓判定がなければこうだよなあ。
これにて、今後、偽武蔵とかにすればぁ(WWW
清原固まってやんの!(WWW
コイツのこういうリアクションみる度にスカッとするな。
青木真也 VS エディ・アルバレス
如何に打突を交わして寝技に持ち込むかだけど、蹴りを受け止めて素早く背後から倒してヒールホールド!見事!綺麗な勝ち方。一発も撲られなかったしね。
桜庭和志 VS 田村潔司
相変わらずバカな入場やってるなープロレスラー(誉め言葉)
でもオチが中途半端。
あれ?ファイナルとか言ってるけど、実際の試合と放送のって違うんじゃないの?
タレントのコメントとかイラネーヨ!
最初は桜庭いい体勢だったのに、ガードポジションとか言っても、顔面にいいようにパンチと鉄槌もらってるだけじゃん。
田村上手いよなー。地味に。
桜庭もよくこらえた。10分凌いだ。
でも、最後の腕十字はロープに足かけたりとかしてるし、レフェリーとっとと分けとけ!
桜庭仕掛けたの遅すぎたね。というより田村がそれだけ上手かったんだよな。
メルヴィン・マヌーフ VS マーク・ハント
あー、やっぱバンナ、出場ダメだったのね。
腕破壊されて負けてたのにリングにまたすぐ上がるとかやっぱり無理だって。
うおおお!マヌーフのカウンターワンツー!!!18秒KO!
体重差50Kgを跳ね除けたどころじゃない。
しかもマーク・ハントだってめちゃくちゃ打たれ強いんだぜー!
いいもの観れた。
セーム・シュルト VS マイティ・モー
マイティ・モー折角上をとってたのに、セーム・シュルトはグラウンドもできるから腕十字で交わし方を知らないマイティ・モーからギブアップをとった。
あれ?
ヨアキム・ハンセン VS J.Z.カルバンは???