第16代世界王者決定!!K1グランプリ決勝戦 前代未聞最悪の結末
バダ・ハリ VS ピーター・アーツ

【2008年4月下旬入荷予定】DIVE×HAO フィギュア バダ・ハリ【HAO】

ピーター・アーツ “AX”Tシャツ / ネイビー
うおお!いきなりアーツダウン!
バダ・ハリのラッシュにTKO
アーツ可哀想に。これじゃ何のためにセーム・シュルトに勝ったんだか・・・
エロール・ジマーマン VS テイシェイラ
トリッキーな我流キックボクシングと、極真空手か。
お互い打たれづよいなー。ローとかバンバン入ってるのに。
でもジマーマンのあれだけ変則なジャンプからのパンチに
テイシェイラ、カウンターあわせてるし。上手いなー。
でもテイシェイラ、アレ?って感じのダウンもらっちゃったね。
アッパーかー。
でも双方、ダメージ蓄積はしてるし、打ち疲れちゃってる感じもする。
グーカン・サキ VS ルスラン・カラエフ
うわああ。知ってはいるけど、やっぱ凄い速射砲だなカラエフ。
でもグーカン・サキもディフェンス上手いし、左ハイキックいいね。
あー、バックナックル!
グーカン・サキ凄く有効な奇襲を使ったね。
しかも、カラエフは手数とスピードはあったけど、パンチの重さが無いんでガードをこじ開けられなかったので実質ダメージは少なかった様子。
なるほどねえ。
ジェロム・レ・バンナ VS レミー・ボンヤスキー
双方、ディフェンスも上手いし、そこそこの打たれづよさもあるし、
決め手に欠く試合だったけど、
嘗てアーネスト・ホーストに破壊されたバンナの左手の古傷が腕を蹴られた段で再発のドクターストップ。
無冠の帝王は継続。
ポール・スロウィンスキー VS メルビン・マヌーフ
双方、フックの打ち合い凄いけど、
荒削りながらメルビン・マヌーフが左フックで相手を撃破。
バダ・ハリ VS エロール・ジマーマン
ダメージの蓄積からするとバダ・ハリが圧倒的に有利な筈だけど、
ジマーマン打たれ強いね。しかも、トリッキーなだけでなくて実は堅実なテクニックも持ってるね。
バダ・ハリボディーをブローと前蹴りで狙ってたけど、
えええ!結構、貰ってたジマーマンの方がバダ・ハリを右ストレートでダウンさせた!
でもでも!そのラウンドのうちに今度はバダ・ハリがジマーマンを右フックでダウンさせる!
16年前から見てるけど、これもなかなか稀な試合だな。
ダウンを同じラウンドに取り返すってどうよ!
しかも強烈且つ綺麗なカウンターでバダ・ハリがジマーマンを沈めた!
これで準決勝って!
グーカン・サキ VS レミー・ボンヤスキー
グーカン・サキは固いコンビネーション+トリッキーな技って感じだけど、ちょっとそれではレミーを切り崩せてる感じはしないな。
逆にやや棒立ちの体制を崩した所にレミーがレッグラリアート!
苦悶の表情のままグーカン・サキはテンカウント内には立ち上がれなかった。
バダ・ハリ VS レミー・ボンヤスキー
波から言えばバダ・ハリだけど、1度ダウン貰ってるダメージがあるからなー。やっぱり試合の間は休んでた。
一方、レミーは重いダメージは無い形でここまであがってきたし、
試合の間もアップを続けてる形。
この条件だけなら、レミー?
でも、それを跳ね除ける強さが今のバダ・ハリにありそうだ。
レミーの左フックがなんかイイカンジにチンに入っちゃったね。
でも、ダウンして沈んだおかげで逆にバダ・ハリはフライングハイキックを食らわなくてよかったかも。
あー、これはひどい!
足を掴んで倒したレミー相手にバダ・ハリがパンチと頭踏みつけ。
これ角田偉いな。他のレフリーじゃ体をいれてバダ・ハリ止めるなんて真似できないんじゃない?
バダ・ハリ当然の失格! K-1初のレッドカード。
(まぁ映像で見た所はレミーの頭部へのダメージが本当に重度かは疑わしい感じもあるけど。
あいつは頭の回転も速いし、勝負というのは色々な意味で好機は逃さないって事も必要だろうし)
これまで久々に相当良い試合の連続だったのに、ホントツマラナイ真似してくれた。
トーナメントに参加した全ての選手達のトレーニングや勝負の結果などの労苦に泥を塗った行為だ。
どんなに強かろうとも、客を呼べようとも、
ホント、魔裟斗が言うようにバダ・ハリ1年間出場停止位でも当然じゃね。
まぁ谷川は金にならなくなっちまうからそういうことはしない可能性が高いけどさ、
そんなことじゃタダでも身贔屓判定でファンをなくしてきたK-1て競技の信頼性が落ちるぜ!しっかりしてくれよ!
折角、身贔屓判定対象になる日本代表とかいなくて、
大晦日に他の格闘技番組と被せたりとか余計な事してなくて楽しめてたのに。
そんなに倒れた相手を踏むとかって事とかをしたいのなら、オクタゴンでもバーリトゥードでも行けよ!
立ち技世界一を決めるK-1にはバダ・ハリはふさわしくない。
【2008年4月下旬入荷予定】DIVE×HAO フィギュア バダ・ハリ【HAO】
ピーター・アーツ “AX”Tシャツ / ネイビー
うおお!いきなりアーツダウン!
バダ・ハリのラッシュにTKO
アーツ可哀想に。これじゃ何のためにセーム・シュルトに勝ったんだか・・・
エロール・ジマーマン VS テイシェイラ
トリッキーな我流キックボクシングと、極真空手か。
お互い打たれづよいなー。ローとかバンバン入ってるのに。
でもジマーマンのあれだけ変則なジャンプからのパンチに
テイシェイラ、カウンターあわせてるし。上手いなー。
でもテイシェイラ、アレ?って感じのダウンもらっちゃったね。
アッパーかー。
でも双方、ダメージ蓄積はしてるし、打ち疲れちゃってる感じもする。
グーカン・サキ VS ルスラン・カラエフ
うわああ。知ってはいるけど、やっぱ凄い速射砲だなカラエフ。
でもグーカン・サキもディフェンス上手いし、左ハイキックいいね。
あー、バックナックル!
グーカン・サキ凄く有効な奇襲を使ったね。
しかも、カラエフは手数とスピードはあったけど、パンチの重さが無いんでガードをこじ開けられなかったので実質ダメージは少なかった様子。
なるほどねえ。
ジェロム・レ・バンナ VS レミー・ボンヤスキー
双方、ディフェンスも上手いし、そこそこの打たれづよさもあるし、
決め手に欠く試合だったけど、
嘗てアーネスト・ホーストに破壊されたバンナの左手の古傷が腕を蹴られた段で再発のドクターストップ。
無冠の帝王は継続。
ポール・スロウィンスキー VS メルビン・マヌーフ
双方、フックの打ち合い凄いけど、
荒削りながらメルビン・マヌーフが左フックで相手を撃破。
バダ・ハリ VS エロール・ジマーマン
ダメージの蓄積からするとバダ・ハリが圧倒的に有利な筈だけど、
ジマーマン打たれ強いね。しかも、トリッキーなだけでなくて実は堅実なテクニックも持ってるね。
バダ・ハリボディーをブローと前蹴りで狙ってたけど、
えええ!結構、貰ってたジマーマンの方がバダ・ハリを右ストレートでダウンさせた!
でもでも!そのラウンドのうちに今度はバダ・ハリがジマーマンを右フックでダウンさせる!
16年前から見てるけど、これもなかなか稀な試合だな。
ダウンを同じラウンドに取り返すってどうよ!
しかも強烈且つ綺麗なカウンターでバダ・ハリがジマーマンを沈めた!
これで準決勝って!
グーカン・サキ VS レミー・ボンヤスキー
グーカン・サキは固いコンビネーション+トリッキーな技って感じだけど、ちょっとそれではレミーを切り崩せてる感じはしないな。
逆にやや棒立ちの体制を崩した所にレミーがレッグラリアート!
苦悶の表情のままグーカン・サキはテンカウント内には立ち上がれなかった。
バダ・ハリ VS レミー・ボンヤスキー
波から言えばバダ・ハリだけど、1度ダウン貰ってるダメージがあるからなー。やっぱり試合の間は休んでた。
一方、レミーは重いダメージは無い形でここまであがってきたし、
試合の間もアップを続けてる形。
この条件だけなら、レミー?
でも、それを跳ね除ける強さが今のバダ・ハリにありそうだ。
レミーの左フックがなんかイイカンジにチンに入っちゃったね。
でも、ダウンして沈んだおかげで逆にバダ・ハリはフライングハイキックを食らわなくてよかったかも。
あー、これはひどい!
足を掴んで倒したレミー相手にバダ・ハリがパンチと頭踏みつけ。
これ角田偉いな。他のレフリーじゃ体をいれてバダ・ハリ止めるなんて真似できないんじゃない?
バダ・ハリ当然の失格! K-1初のレッドカード。
(まぁ映像で見た所はレミーの頭部へのダメージが本当に重度かは疑わしい感じもあるけど。
あいつは頭の回転も速いし、勝負というのは色々な意味で好機は逃さないって事も必要だろうし)
これまで久々に相当良い試合の連続だったのに、ホントツマラナイ真似してくれた。
トーナメントに参加した全ての選手達のトレーニングや勝負の結果などの労苦に泥を塗った行為だ。
どんなに強かろうとも、客を呼べようとも、
ホント、魔裟斗が言うようにバダ・ハリ1年間出場停止位でも当然じゃね。
まぁ谷川は金にならなくなっちまうからそういうことはしない可能性が高いけどさ、
そんなことじゃタダでも身贔屓判定でファンをなくしてきたK-1て競技の信頼性が落ちるぜ!しっかりしてくれよ!
折角、身贔屓判定対象になる日本代表とかいなくて、
大晦日に他の格闘技番組と被せたりとか余計な事してなくて楽しめてたのに。
そんなに倒れた相手を踏むとかって事とかをしたいのなら、オクタゴンでもバーリトゥードでも行けよ!
立ち技世界一を決めるK-1にはバダ・ハリはふさわしくない。