ねぎぼうずのあさたろう 「おまんじゅうは恋の味…!?」

ねぎぼうずのあさたろう(その1)
東映もコギレイに、線数も多いめんどくさいキャラだのをずいぶんと丁寧にアニメ創ってるけど、
原作絵本とかはあってもこれターゲット層的にどのへんマーケでOKのつもりなんだろうなー。
時代劇人気も霞む中で少子化の折に、どうなの
小さな子供むけの作品はどんな時代にも絶対必要なんだけど、それがビジネスとして成立するかどうかは悲しいかな別なんだよね。
丁寧に作ってあって、子供向けにも良く出来てるんだけど、
もうアンパンマンだのみたいにヒットさせるのはムリだよね。
アンパンマンファスナーマスコット(アンパンマン)
俺がプロデュース的に打開策を出すとすれば、
「国際的に受け入れられる大きなマーケットを相手にできる作品を作ればいい」
ってこと。
逆を厳しい言い方で言うと、時代劇テイストだので日本人だけにウケを狙うみたいなちいせえ事やってもジリ貧だろと。
ねぎぼうずのあさたろう(その2)
