サクラ大戦 轟華絢爛 第1話 紐育の怒れる刺客


サクラ大戦 轟華絢爛 第1 話 紐育の怒れる刺客(B-ch)
http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00066/v03450/
実は俺はキャラ概要や諸々の背後背景だのはそれなりに知ってるけど、
作品として観ないままスルーしてきてたんだよね。
サターンのゲームも「これギャルゲーじゃん・・・」て段でストーリー系SLGは嫌いじゃないがパス。
「そんなにあからさまじゃないですよ。家族とかと一緒にテレビとか観てるみたいにやってるし」といってくれる友人もいたんだけど、サターンは格ゲーマシンとして持ってたけど、ドリームキャスト買ってまでは流石にという感じだし、PSだのでも買わなかった。
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藤島康介はモーニング増刊、アフタヌーン当初時代から知ってたし
(つーか、その初期に「絶対この人のは来るから!」って言って書いたキャラデ使用ゲーム企画書をセンスゼロの奴が「弱い」とかぬかして握りつぶされた経験アリだ。
先見の明の無い奴と組んでも成功なんてしない。俺が見限って辞めた翌年、その会社倒産したけど、俺は退職金もらっとけてよかったねーと。)
でも、普通のラブコメにガッデスがなってからは単行本も別にねーと。

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テレビアニメも観なかった。あかほりさとるのシリーズ構成が相変わらず中途半端な上辺パロディーレベルのギャグと、キャラクター自体を破壊する演出諸々でボロッカスに叩かれてたし。
で、今回目視してなるほどねと。
人気ってのはあってもゲームやりこんでる人間からすると、偏ったキャラへの出番配分だのの差別はあからさまに判るし。
この点がストーリーSLGという一人称の観点のものと、
テレビや映像っていう一方通行で、時間感覚も筋書きも押し付けられるものとのギャップが大きいと「アニメ化」なんてした所で、30年前だのならまだしもゲームとかケータイとかある現代じゃ通用しないよな。
これも1999だから20世紀のだけどね。
あとさー、「運命は自分の力で切り開くもの」って台詞があるんだけど、
それをプロデューサーと結婚した人間にいわれるとねー(WWW
しかも花組声優って離婚した田中真弓以外って結婚した人いないからさぁ。
、
まぁ声優に手を出すプロデューサーも諸々でスタッフに見限られて人がでてっちまって、当時のレッドカンパニーは無くなって、その後一時期、広井はアニメもゲームも創れない状態になってたりとか。
作品内容どうのじゃなくて、裏のドロドロ記事ばっかですまんね。
