旧メディアの著作権への姿勢と技術造詣の無さ | アニメ、映画、特撮を合法的に無料で楽しむ

旧メディアの著作権への姿勢と技術造詣の無さ

>「YouTubeは世界共通語」――角川会長の考える“次の著作権”
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/07/news012.html

>ネット上にぼう大なコンテンツを集積したい』という要請がAmazonを生み

何いってんの?(苦笑)Amazonは流通業でコンテンツ集積なんかとビジネスモデル全く関係ない。

これだから旧メディアは・・・


>GoogleやYouTubeは、すでにある技術を組み合わせた。誰もついて行けないというほどの技術力ではない

ようつべはFMSがありゃできるんで旧macromedia技術だが、できるってんならGoogleを自社で作ってみれば。身の程知らず(苦笑)


>JASRACはユーザーの利便性を損ねただろうか

変え歌もマンガにかけないようになったのはコイツラのせいだろ。現実みろ!


>角川は新しい作家を生む場ととらえてクリエイターたちに声をかけていった

そしてハルヒのマンガを描いてた漫画家が同人を出したらつぶし、
OSたんのマンガへのひどい扱いはWebで糾弾された。

結局、技術的にも、根本のコンテンツもつくらない利権屋のこういうのが一番始末におえねーっての

実際、雑誌だのはWebや電子化のあおりモロくらってるから廃刊が続いてるわけで、てーとカスラックみてーになって生き残ろうって魂胆なんだろうが、そもそも著作権てのは個々の作家に基づくもので、出版屋だの仲介屋のものじゃないってのに中抜きが酷過ぎるという収益構造自体が、デジタルやWeb のおかげで破壊されるだろうからCPやコンテンツホルダになろうってのなら、コンテクストを持たなければならない筈。

それ以前の旧来の上から目線のメディアにはそういうのの構築は不可能。