昨日の続きです。
絶対に『要る』靴を除いたあと
今度は
『よく履いている』、『あまり履かない』
で、分けてみました。
↑上の写真で手前が『あまり履かない』
奥が『よく履いている』靴たちです。
よく履く靴は、シーズン毎、通年に
よく履いてそして『手入れしている』靴たちです。
スニーカーやスリッポン、ペタ靴が多いですが
これ以上に減らす理由がないので全部残します。
次に『よく履く』方にあった↑黒いボアの
ブーツは穴が開いていたので廃棄へ。
『あまり履かない』靴たち。
ベージュ以外は『履いて』いた靴です。
黒のストラップヒールは
踵がない『サンダル』なので汎用性が
この先低いので手放し。
その隣のバレエシューズは8年履いたけど
ここ最近登場回数が激減なので寄付予定。
買ったけれど、1回しか履いてないサンダル。
なんで履かなかったのか・・・
その理由は、ズバリ、かわいいけれど
『歩きづらい』ので手放し対象へ。
状態がよいので売却予定。
登場回数が少ないけれど
いわゆる処分するには『もったいない』系
うーん・・・何故登場回数が少ないの?
どちらも↑『とりあえず』で買ったもの。
一旦保留。
一旦保留のバレエシューズは上履きとして
使うこともあるので小さくして保管。
ブラウンのサンダルは夏用のご近所用の
サンダルとしてこの夏に履き潰す予定で残すことに。
『よく履く』靴類の中から
劣化状態を鑑み、あと1年で手放す予定のものに
先ほどの『保留』を加え・・・
来年のこの時期にはこれらを『処分』
することに決め、靴箱に収納しました。
☆靴整理の作業のまとめ☆
1.靴を全部出す
2.『よく履いている』
『あまり履かない』
『廃棄』の仕分け
3.『あまり履かない』の中から
『寄付品』→手放す
『売却』→手放す
『保留』→今回は残す
『廃棄』(今回はここでは出なかった)
の仕分け。
4.『保留』と『劣化』靴の期限を決め
続きはまた明日![]()






