美しい声。

 
それは個性。
 
声は、個性そのものを表す「目に見える音」
 
 
 
以前、パーソナリティと声というテーマで、
 
記事を書こうとして、ネットで検索していたら、
 
今通っているヴォイススタジオを見つけました。
 
 
 
そして、その記事を書くのに、
 
3年かかった?(3年経っちゃった〜)
 
 
 
空に投げた質問「パーソナリティと声ってなんだろう?」に対して、
 
「ここへ行ってごらん」って、
 
答えが返ってきたんだね。
 
そして、ヴォイストレーニングに通うことになった。
 
 
 
調べていたことはどこかにすっ飛んでしまい、
 
記事を書こうとして、スタジオにつながったということを、
 
最近まですっかり忘れていたのです。
 
 
日常でもよくありませんか?
 
「あれ、ここにきたけれど、何を取りに来たんだっけ。」
 
っていうことが、、、
 
 
3年間、すっかり忘れていたことを、
 

このタイミングで思い出したのです。

 
 
 
 

*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー

 
ペルセウスはゼウスの血を引く半神であり、
 
神々から授かった魔術的な武具を駆使してメドゥーサ殺しを成し遂げ、
 
その後も多くの困難を乗り越えた。
 
ギリシア神話に登場する英雄である。
 
 *ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー
 
 
 
いきなりですが、3年前の調べ物の続きが始まったのです。
 
 
 
この神話のペルセウスは、
 

まさに、「本当のあなた」「あなたの真実」「本当の声」のこと。

 

神聖な、神性のなどと通じていて、清い、品のある「あなたの声」を表す。

 
 
その人そのもの。
 
それが、ペルセウス。
 
私たちの中に、ペルセウス(本当の声)が眠っているんです。
 
 
 
本当の自分ってなんだろうという問いかけを、
 
ずっとずっとしてきた。
 

「パーソナルライ」(自分のこと誤解してる自分)

 

「トラウマ」「罪の意識」や「被害者意識」が性格に化けていることもたくさん。

 
 

難しいことを考えず、目の前に起こることを、認めて、


淡々と「からだの声を響かせる」

 

これでいいの。これだけでいい。

 
 

これ認識するのに3年かかったけれど、

 

もっとも楽チンに「自分を探せる」ツールを、


発見していたんですね。

 
 
 
「自分備わった」「本当の声」を見つけ、
 
そしてそれを活用することが、
 
一番手っ取り早いのかも。
 
 
 

言葉主体で言葉を見事に操っても、ゴールが見えるわけではなく、

 

ともすれば、脇道や迷路へも引っ張り込まれる。

 

「音」

目に見えない部分と現実の架け橋となっている。

 

美しい「音」を自分のからだで響かせれば、自分自身が癒される。 

 
 
「音」これが、無意識と顕在意識の両方に、
 
しっかりと訴えかける。
 
音に表される。「そのもの」を感じる(聴く)だけでいい。
 

その人の真正が。現れているんだもんね。

 
 
 
 

 

大きくて、自分の存在を強調する声。

 

聞いていると、頭にクラクラくる声。


これが地声じゃなかったんですよ。驚き。


 
柔らかくなった肩甲骨、肋骨、胸骨がある、
 
「胸」の部分を意識してみると、
 
まるで別人のような声が響いてきた。
 
 
 
ゆったりとした呼気とともに出てきた音は、
 
気品があり、優雅、を醸し出していた。
 
 
 
その方に、
 
「清貧の誓いを立てていた過去生を断ち切る」という文章を、
 
読んでもらいました。
  
読んでいる間も、どんどん変化していく音色。
 

すごく面白い!また実験が始まっちゃう。

 
 

 今回読んでいただいたのは、あるカードの一文です。


それによると、


豊かになることを自分に許せば、自信を持ち、
 
「ティーチング」「スピーキング」をライフパーパスとして、
 

活動していく「新しい道」が開けるということでした。

 

試してみる価値あるよね。

 
「自分の声」がその道案内をして、
 
しっかりとした基盤を築き、
 
「お金」も潤う未来を引き寄せているんだという構図が、
 
見て取れました。
 
 
 
思っていた以上にすごいなあ。
 
感心しちゃった。
 
 
 
 
私の中の何かが、ストンと胸に落ちた1日でした。
 
ありがとう。

互いの進化、変化を、

共に喜び称え合う交流の場をいただいたようです。今回は。。

 
 
 
さあ、これから、さらに楽しみが倍増するなあ。
 
 
 
 
井沢慶紅でした。
 
image by rawpixel.com.
大神ゼウスとダナエーとの間に生まれたペルセウスは、セリーポス島の領主ポリュデクテースから怪物メドゥーサの首を持ってくるように命ぜられた。アテーナーやヘルメース、ヘスペリデスらから助力を受けたペルセウスは、見事メドゥーサを倒し、また海の怪物ケートスの生贄にされようとしていたアンドロメダー姫を救った。天上のペルセウスは、右手に剣、左手にはメドゥーサの首を持っている。メドゥーサの首はあまりに恐ろしく、見たものは石になってしまうという。以上ペルセウスより。

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今月は、「人生の棚卸し」「総決算」の月と決め込んで、
 
今までやってきたことを別の角度から見ています。


 
今まで行ってきた自分の選択は、
 
自分の意思に反したところで、
 
宿命をどう受け入れるかが、
 
課題だったのかもなあ。


 
「チャレンジ」
 
「パッション」が、
 
大いに加勢するので、
 
楽しみというより、修行みたい。

 
昔々、修行僧だったりして、、、、笑


 
どうやら大変な思いをする「道」や、
 
「困難」を乗り越えることに、
 
意義を感じて生きてきたんだね。

 
そういう、暑苦しいのどうだろう。
 
もうやめにしようかなあ。



 
うん!
 
やめちゃおう!



 
そのためには、リラックスするからだを。。。。
 
さらに代謝の良い、循環の良いからだがいいね。




 
駅の階段もハアハアするんじゃ楽しくない。
 
からだのパフォーマンスを上げるには、
 
お話できるくらいの運動を、
 
ある一定時間継続し(55分間って教わったけど?)、
 
それを習慣化するのが良いらしい。


 
体力の低下を感じて始めたのが、
 
たまたまベリーダンスだったのです。
 
仕事仕事に追われて、
 
長年働き続けて、運動などろくにしてこなかったからだは、
 
あっちこっち、固まって、ストレスを抱えていました。
 
関節という関節は、可動範囲が非常に狭くなっていて、
 
一つ一つ丁寧に話しかけ解いてく作業を行いました。

 
それが、ソマティクスのハンズオン。
 
ダンスを始めてすぐに、ボディコンディショニングとして、
 
ソマティクスを始めました。

 
毎回毎回、目覚めていく小さな細胞たち。
 
ダンスの帰りに捻挫した時も、
 
ハンズオンを丁寧に行うことで、
 
完治しました。

 
そう、これからは、ずっとソマティクスを携えて生きていこう。
 
からだとそんな会話をしたのを覚えています。

 
からださん。
 
ずっと私と人生を踊っていこうね♬

 
井沢慶紅でした。
 

 

 

rawpixel.com.




ヴィーガンを始めた頃。

20年ちょっと前。

ヴィーガン生活の第一歩は、

マクロビオティックに遭遇したことから始まった。




食べ物が人生を変えるなんて。

思ってもみなかった。




何か新しいものに出会う時は、不思議な風が吹く。

菜食なんて知らなかったあの頃。

三年番茶が欲しいというハワイの知人のために、

デパートというデパートを探し歩いた。


ない。どこにも。

ところが、ある日、何かで鹿児島の生産者を知り、

問い合わせをするも、個人には売れません!って。

困ったなあとつぶやくと、

問い合わせ先の会社を紹介される。


そこで、マクロビオティックにつながり、体質改善のために、

料理教室に通うことになる。

菜食に出会って、

衝撃だったのは、

お野菜だけなのにすごく美味しいんだってことだったな。

興味深かったのは、

マクロビオティック理論。

何でもかんでも陰陽論。

それにはちと辟易したけれど、

とても参考にはなりました。

確かに、私たちが暮らしている三次元は、

両極性の世界です。

、、、プラスマイナス、陰陽、男女、善悪、、、

でもそれは、自然の摂理であって、

理論武装して自分の行っていることを正当化するものではない。

理屈もいきすぎると、屁理屈になっちゃう。

陰陽論も、それを唱える人の「品格」や「寛大さ」によって、

受け取る側の印象が全く変わってくる。

せっかくご飯を美味しく食べようとしているのに、

ガミガミ言われたら美味しくないのと一緒。


私はもっと実践的かつ、柔軟なのが好き。

思想的、精神的、心理的、感情的に物事を扱うと、

奥行きがありすぎて、

物事が複雑化する。



新しい世界について、たっくさん勉強して、

それを全て捨てて、

結局、なんだかんだ色んな寄り道をしながらも、

マクロビオティック料理の師範科卒業。


それまでの料理の常識とは、全く異なり、

新鮮ではあったなあ。

何かしっくりこないという感覚も同時に。



、、常に違和感があった。それがさらなる探究心をかきたてた。


おかげで、マクロビオティックにつながりながら、

食に関するありとあらゆる講演会や書籍、あらゆる食事療法、

集められる限りの情報や、お料理本をかき集め、

しまいには、書籍コーナーの充実した自然食品店まで作ってしまった。



ちょっと時代を遡るけれど、、、


私がごく普通の美容師さんでない理由。

健康上の問題で、美容師には向かなかったから。

それが一番の理由かな。医師にもやめるように勧められたしね。


お店は継いだものの、具合の悪かった悩み多き20代30代。

今思い返せば、心の暗黒時代。(最終的にはステロイド薬の副作用で3ヶ月寝たきり)

そこから抜け出せたのは、母の愛だった。

からだじゅうの発疹で、痒くて痛い、

太陽にもあたれない私をトルコに連れて行った。1992年。。。

後である人に聞いたら、再誕生の聖地に訪れたらしい。

トルコ旅行で。


サロンのお客様に、よく思われなかったけれど、、、

10日間以上、母は思い切った決断をして、お店を閉じた。

ずいぶん大胆だよね。

帰国後、私は高熱を出して、、、怒られたけど。。。

待ってたお客様が押し寄せて、超忙しいのに、

私が寝込んじゃったから、、笑。



あの旅行のおかげで、

それ以来、大きく風向きが変わったんだよ。

スピリチュアルなんて知らなかったけれど、

パワースポット巡りをしてきちゃったんだね。


さらに大きな大きな風が吹く。

何かが私を呼んでいる気がした。(ここから色んな出会いが加速。。)


常に、アンテナを張り巡らし、

体質改善の道は続く。

そして、最終的には、「食べ物を変える」ことに行き着いた。


マクロビオティック、

ローフードや、ナチュラルハイジーンを、

積極的に楽しんでいた。

食べ物で、全てが良くなると思い込んでいた私に、

さらなる試練が訪れた。



2002年、母は大腸ガンで入院。


ヴィーガンになって、体質改善をしたのに、

なぜ病気になるの?どうにもやりきれない気持ち。


なぜ?なぜ?そう思いながら、「手当て法」をとことんやりましたよ。

色んな手は尽くしたけれど、名医を訪ねたりしたけれど、

ガン化した腫瘍が、直腸付近で出口をふさいでいるのを、

直せる手立ては、外科手術しかないことがわかった。


無力感。。。悲しかった。



「病気治しのための食事法」という考えが、

間違っていたこと。単にそれだけではないけれど、

私の中の狭い考えや、恐怖心が、

炙り出された時期が始まる。


自分の中の見たくない部分、認めたくないものが、

たくさんあった。


それに気づかせてくれたのは、

ミケランジェロ氏の「哲学」の講義だった。


そもそも、病気って何なんだ。

彼の哲学の講義は、多分野にわたっている。

世界史、物理学、宗教学、解剖学、生物学などなど、、、、

「自然は完全である」という自然の法則を学ぶ講座。


何年も、同じ講座を聴講し、実践し続けた。

なぜって?
「自分の中の常識」を根底から覆すのに、数年かかったからね。



私に別世界を案内してくれたイタリア人ミケランジェロ氏。


恐怖に取り憑かれていた私の過去を、

洗いざらい表出させ、

総決算を行うことになった。



いわゆる大々的なデトックスの始まりはじまり。



それまでの社会通念と真逆を行く「考え」

それを取り入れるのにはすごい勇気のいることだったけれど、、、



「人の魅力」というものに、

強く惹かれる自分の中には、

「自分を信じていいんだ」という気持ちが、

洪水のようにあふれかえっていた。





「人の魅力」


惹かれる。




そこに物理的な引力があるとすれば、

それは、自分の中にある「可能性」で、

未来の自分がそこにあることを示している。


だから、魅力を感じて、つながりたい、吸収したいと思う。


そして、まずは真似をしてみる。

いいと言われることは、みんな即実践。

10年間は、とにかく寝てもさめても「ミケランジェロ」でしたね。



どれだけ自分に投資をしたか、

かなり、、、ですよ。 うふふ  。。。


大きな潮流(世間の常識)から、離れて、思い切って逆流した。


やる気と根気で頑張った10年。


それがあったからこそ、大変革を遂げて、

運気を一気に逆転させ、

何が起ころうと、運命の糸は、

自分で紡ぐことができるという自信につながった。


内面に、ラッキーを引き寄せる磁力を生み出し、

素敵な人を引き寄せる「磁力」がさらに増幅していく、

流れを作り出した。


今、それがはっきり見えた。

自分の中に「本当の自分」が生まれたということが、

振り返ってみて、今 納得!





その他に何を学んだかって?

それは、言葉では言い尽くせない。


言えることは、地に足がついたこと、

「恐怖心」「痛み」「変化」に対して怯えなくなったことかな。


だからって、それらがなくなるわけじゃなくて、

一緒に居られるようになった。


でも、これは、すごく大きいことでしょ。


いろんな食事法や、健康法が、世の中を席巻しても、

いちいち惑わされない。


ある食事法で「油は敵」だと教えられたことがあったな。

どのお医者さんだっけ。

マクロビオティック関連の方だったか。忘れた。

油なしの生活をしていたら、

頭まで硬くなった。


先生に、

「何で油が悪いんだ」って言われたっけ。


そうだよなあ。

オリーブオイル食べてみよう。

もう頭で考えるのはやめ〜


やーめた。(2004年くらいの話)


頭で考えずに、体と対話することを始めたのは、

この頃から。



季節によって、体調によって、

からだが必要とするものは、いつも異なる。



からだが食べたいと思っているものを食べたいだけ食べる。

この方式に切り替えた。



しばらくすると、

パサパサしていたからだも潤ってきた。

私たちは、ほとんど水分でできているとはいうけれど、

その水分を保有するのに欠かせないのは、油。



ヴィーガンイタリアン料理がおいしい!

やっぱりイタリア人のセンスには脱帽ですね。


イタリアまで食べに行きましたよ。

ヴィーガンスイーツも食べ放題。

日本では、ありえない美味しさ。

リッチな味のジェラートも食べ放題。


お食事を制限しなくていい、この自然な食スタイルは、

「文化」そのもの。


これから、皆さんに、

その美味しさを味わっていただきたい。


是非是非、美味しさを生み出す「文化」食べて下さい。


美味しいさ。

その陰には、「脂肪」「塩」「酸味」「熱」の大きな要素があります。


自分用のお料理は、とってもシンプルだけど、

とっても美味しいのは、それぞれの要素を満たしているから。


私のお一人様用のシンプル料理は、

旨味を引き出す「オイル」オリーブオイルが主役。

その時の体調によって、

量を加減するけれど、

普通の日本の食卓の量をはるかに上回ってると思うな。


「塩」もよりどりみどり、

いろんなものをチョイス。


時々使うのは、スモーキーなお塩。

特別な時に使う、ラベンダーやバラのお塩。

自然海塩の粗塩も美味しいね。

粉雪のようなお塩もある。

コレクションは多数。

全て自然のお塩。


減塩の必要もなし。


自然のミネラルたっぷりのお塩は、

減塩の対象にはならないと思います。

全てからだに聞く。(栄養学はいらない)


酸味も、たくさん持ってるよね。

レモン、梅酢、お酢(ビネガー)をよく使います。


味を引き立て、まろやかにしてくれる、

魔法の調味料です。


最後に、熱。


イタリアの先生に学んだのは、

「熱」をどう加えるかだったなあ。


素材の旨みや食感を大きく変える、

「熱」マジック。


こうやって書いただけで、

なんだか美味しいものを食べている気になってきちゃった。



では、今日はこの辺で、、、

さあ、美味しいもの作ろうっと。



井沢慶紅でした。




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あっ!抜けられない。






「肉〜♪食べたい!」 そう思う時って、どんなムード(気分)のとき?

力つけたい。疲れてる?? スタミナ必要!



こういう時は、「魚食べたい!」って言わないよね。



スタミナ倍増しなきゃって思う時、眠気が襲ってくる時、

もうダメと思う時、モチベーションが湧かない時。

疲れが寝てもとれない(体が休息を必要としている)時に、

ビシッと「自分に鞭を打つ」この鞭は、「コーヒー」かな。





ずっとずっと昔の話です。20代の頃。
仕事が終わると、
その足で、まず頼んでおいたお刺身を取りに行って、
駆けつけ一杯。体がアルコールで麻痺してから、
料理を作り出す。
ストレスだらけのあの頃。
安定剤。お酒。コーヒー。などなど、
ありとあらゆる体に悪い事してました。

仕事=自分を抑える事=超不健康な負のサイクル。
無意識のうちに悪い方へ悪い方へ、
全てが傾いていってた頃。

わあ〜懐かしい♪
そんな時代もあったなあ。


病気もありがたい。そう思える自分が今います。

あの時、倒れなかったら、

今頃は、もうこの世にいないかも。。。40歳でさよならは、ちょっとかわいそうだよね。


美容師としての環境は、体の弱い私には、劣悪でした。
自分でそうしていた部分も多々あり。




でもね。不思議な出会いで、
チャンスはやってくるもの。

これって、みんな平等にやってくるものだと思うの。

ガシッとつかまなくっちゃ。

お金がどうこう言ってられない。

思い切って、掴んでみよう!

まずはね。




私が運気を変えた出来事。
また記憶をたどろう、、、

あれは何十年前?


「波動」の幕開け時代。
その先駆者との出会い。

とんとん拍子に、アメリカまで。。。ご縁がつながる。

結果。

まずは、エネルギー環境を変えることを勧められて、、、、


低レベルの電磁波を、高レベルの宇宙エネルギーに変えるPulsor®を、
全てに取り付けて、DNAに悪影響を及ぼす体内に溜まったエネルギーを、
毎日、毎日、変換していました。


それを間接的ではありながら、
ご指導いただいた博士。
生前にお会いできなかった、天才宇宙科学者(中国系アメリカ人)でナチュラリスト。
新しい「宇宙的風水」を執筆中に、予告通り、この世を去ってしまいましたが、、、、


Pulsor Miracle of Microcrystals: A Treatise on Energy Balancing ペーパーバック – 1986

GEORGE T.F. Dr. YAO

本になっているのはこの一冊。

1994年の出会いです。この年から、全てが大きく変わりました。
この本も10冊買って、みんなに配ったっけ。
アマゾンのお値段見てびっくり!まだ何冊かあったっけ。


いらないエネルギーをじゃんじゃか捨てる毎日は、
淡々と、地道に、ひたすら信じて、、、


すると間もなく、面白いように、変なこと?が、
連発して起こりました。
オセロの黒が白に一気に変わった感覚。
尋常じゃないです。
毎日天地がひっくり返る。
あ〜ついていかれないと思いながらも、
必死で「チャンス」を掴んでいきました。



今にして思うと、あの頃(1994年〜2000年)は、
今現在(今年は2018年ですがここ3年間ぐらい)とリンクしていたんです。
今やっていることを、
ヴィジョンで見せていただいていたし、
その結果どうなるかも伝えていただいていた。


ただ、理解が及ばなかったし、
混乱していました。
不安でもありました。

その不安を埋めるために、
帰国後、勉強は始まりました。

たくさん本を読み、
アロマの世界では、医療アロマの学会や、
ゲリー・ヤング氏の総合メディカル論までたどり着いたっけ。

さらには、ミケランジェロ・キエッキ氏に直接師事して、
もっとも興味深いことを知ることができました。



それが、「食べ物」「ナチュラルプラクティス」



心と体と食べ物の関係は、とっても面白くて、

20年研究してきました。(ヴィーガンになったのもその実験)



大切なのは、体と心と精神や思考を同時に、

「プラントベースのダイエット」によって、

周波数を上げていくことです。(アインシュタインの相対性理論)

肉体は、大切な「入れ物」。

これがないと、この世で暮らせません(笑)



「肉体」の周波数も一緒にあげないと、

分裂が起きます(病気)、、私が思うにメンタルな病気が時に多くなるかな。

光の周波数に近づいて、さらに上昇して感情も思考も精神も、
非物質界のエネルギーを形成しています。

変幻自在のエネルギー変換の世界。

なのに、肉体は、「非生命の食料」を摂取することで、
生命を維持するどころか、
その熱変換に7割も消耗してしまう。
下降するエネルギーによって、
肉体は蝕まれていきます。


「ヴィーガン」は、植物性中心のお食事をするライフスタイル。

植物は、光合成をして、私たちに多大な恩恵を与えています。

「光」なんです。

植物のエネルギーって。




エッセンシャルオイルを提供してくれた植物が、

どれだけパワフルなのか。

ファーマーだったゲリーさんは、たくさん逸話を残してくださいました。



多分、未来は、エッセンシャルオイルやジュースだけで、
私たちは生きているのかも。。。


一般的には、まだまだ、食べ物必要だよね。

私もヴィーガン食留まり出し、、(笑)



食べ物のことをこれだけ研究したのに、

栄養士の資格を取らなかったのは、栄養学では、

人間は「幸せ」になれないと知ったから。。。。すでに栄養士さんの人、すみません。



まあ、それはさておき、

恐るべし、「ブドウダイエット」のお話、しておこうかな。


母も、2006年には、この恩恵をいただきました。

脳内の出血により、意識がなくなり、回復後は、

麻痺と認知症が出ました。


歩くことも、しゃべることもままならなかった母ですが、

ミケランジェロ氏のご指導で、

「ブドウを2週間食べ続ける」を行った結果、

運動機能と言葉が戻ってきました。


でもその後、ヴィーガンをやめ、
両親ともに、外食やスーパー飯(スーパーマーケットのお惣菜)の毎日。


ちょっと残念でしたが、「選択を尊重すること」にしました。


「選択」の結果は、現在に全てあります。
(食べ物だけの話ではありませんが、、、)

「両親ともに寝たきり」です。


さあ、気を取り直しましょう。

これからも、元気でぴんしゃん、
最後まで、ご縁のある方には、
元気でいてほしいなあ。
そう思います。


ブドウがいかにいいか。

それは、私や母や、周囲の友人たちが実証しました。

まあ、でもね。
それじゃ、実証できないよ。

なので、英語のサイトからちょっと力を借りますよ。


 

17 Surprising Benefits Of Grapes by organicfacts.net

↓リンクを見てみて。

上記サイトの翻訳文を書いておきますね。(加筆部分)

自動翻訳しよう。英語のままじゃ読むのかったるいよね。


ブドウ栄養成分

ブドウは植物栄養素、主にフェノール、ポリフェノールの大きな供給源であり、ビタミンK、A、C、ビタミンB6などの重要なビタミンを含んでいます。 USDA National Nutrient Databaseによると、チアミン、リボフラビン、ナイアシン、葉酸塩が豊富で、カリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、ナトリウムなどのミネラルも含まれています。 ブドウには水分が豊富で、体を水和させるのに役立ち、食物繊維、健康な炭水化物、抗酸化物質、適度な量のタンパク質も含まれています。 フラボノイドは、ブドウのmyricetinやケルセチンのように、フリーラジカルに起因する損傷を軽減し、老化を遅らせるのに役立ちます。 栄養成分が多いため、ブドウは健康で活発な生活を確保する上で重要な役割を果たします

がん予防。

ブドウは、レスベラトロールの抗炎症効果のために強力な抗癌特性を有することが見出されている。 結腸直腸癌や乳癌の機会を減らすのに特に効果的です。 ブドウ中のアントシアニンおよびプロアントシアニジンは、抗増殖性の特性を有し、癌誘発剤の増殖を阻害することができる。 ブドウジュースは、がんのリスクを予防するだけでなく、がん細胞の増殖と増殖を抑制します。 ぶどうに含まれる色素は、広範囲の病気に対する体全体の免疫力を高めます。

乳がん予防。

最近の研究では、紫色のコンコードのブドウジュースが乳がんの予防に役立つことが発見されました。 実験室のラットの乳腺腫瘍量の有意な減少は、実験環境でブドウジュースを与えた後に見られた。 ブドウの抗酸化物質は、あらゆるタイプの癌の予防に有益であるが、乳癌に対する非常に有効な予防措置である。 ブドウ中の特定の化学物質は、結合部位を競合し、アロマターゼがアンドロゲンをエストロゲンに変化させることを阻害し、これは女性の乳癌の成長に大きく寄与する要因であると考えられている。

心臓病の予防。

ブドウは血中の酸化窒素濃度を上昇させ、血栓を予防します。したがって、ブドウは心臓発作の機会を減らす効果的な方法です。アルベルト・ベルテリ博士(人間の解剖学研究所の教授)によると、Journal of Cardiovascular Pharmacologyの報告によると、ワイン、特に赤ワインの軽度から中程度の飲酒は、心臓血管、脳血管および末梢血管リスクを低下させる。 [5]ワインのこの利点は、その成分、すなわちアルコール性のものと、より重要なことに、ブドウから誘導された抗酸化物質を含むアルコールを含まない部分に起因する。ブドウに存在する抗酸化物質は、LDL(悪い)コレステロールの酸化を防ぎ、これは血管を遮断し、様々な冠状動脈の主要な原因である。ブドウにはまた、多くのフラボノイドがあり、強力な抗酸化物質であるとともにブドウに色を与えます。ブドウの2つの主要な抗酸化物質はレスベラトロールとケルセチンです。これらの2つの化合物は、体を脅かし、動脈へのLDLコレステロールの有害な影響を刺激するフリーラジカルの影響を無効にします。また、これらの2つの抗酸化フラボノイドは、血小板凝集を減少させ、血液から毒素をろ過するためのクリーンアップクルーとして働く。

便秘を治療する

ブドウは便秘の克服と排除に非常に効果的です。 彼らは有機酸、砂糖、セルロースを含んでいるので、下剤として分類されます。 彼らはまた、腸の筋肉や胃を磨くことによって慢性の便秘を和らげます。 ブドウは不溶性の繊維が多いため、消化管を通って移動する際にそのまま残っています。 ファイバーが大量になり、健康な便の形成と排泄が促進されます。 しかし、糞便や下痢が緩んでいる場合は、システムを調整する方法としてぶどうを食べるべきではありません。 不溶性繊維は水分を吸収してゆるい便を乾燥させず、ブドウは高レベルの可溶性繊維を有さない。

喘息治療

彼らのよく知られている治療的価値のために、ぶどうは喘息治療薬として使用することができます。それに加えて、ブドウの水分補給力も高く、これは肺に存在する水分を増加させ、喘息事象を軽減する。

コントロールの糖尿病

ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal)が発表した2013年の研究では、187,382人の参加者が参加しており、成人の2型糖尿病リスクを軽減するうえで有効な方法がいくつか提案されています。この研究は過去22年間にわたって行われ、参加者の6.5%のみが糖尿病に罹患していることが判明した。さらに、この研究は、他の果実の中で3杯のブドウを摂取した人、1週間はそれを消費しなかった人々よりも糖尿病のリスクが7%低いことを明らかにした。

白内障を減らす

ぶどうに含まれるフラボノイドは、フリーラジカルによって引き起こされる損傷を減少させ、闘うことができる抗酸化物質を有する。フリーラジカルは、白内障の発症、心臓血管疾患、癌、および様々な加齢に関連する問題を引き起こす。これは、通常、人生でほぼ同じ時間に起こるため、黄斑変性症にいくらか関連しています。幸いなことに、抗酸化物質には、白内障のような年齢関連の症状を鎮めることによって、若く見えるだけでなく、若く感じるような、特定の老化防止特性もあります。

骨を強化する

ブドウは、銅、鉄、マンガンのような微量栄養素のすばらしい供給源であり、そのすべてが骨の形成と強度に重要です。 [7]定期的にあなたの食事にブドウを加えることは、骨粗しょう症のような加齢関連症状の発症を防ぐことができます。マンガンは体内で非常に重要な要素であり、タンパク質の代謝、コラーゲン形成、神経系の機能を助けます。

片頭痛治療

熟したブドウジュースは片頭痛を治す上で重要な在宅治療薬です。 [8]それは追加の水を混合することなく朝早く飲酒するべきである。皮肉なことに、赤ワインを飲むことはしばしば片頭痛の原因と考えられますが、ブドウ果汁とブドウ種子エキスはこの問題の解決策と考えられています。化学的不均衡、睡眠不足、気分の変化、食事の不足など、多くの偏頭痛の原因があります。アルコールは一般的に片頭痛を引き起こしますが、ブドウには非常に多くの抗酸化物質があり、同じ病気を引き起こして治癒させることができます!

消化不良を和らげる

ブドウは消化不良に重要な役割を果たします。彼らは熱を和らげ、消化不良と胃の炎症を治す。彼らは「軽食」と考えられているので、他の消化補助薬よりも好ましい。

疲労を減らす

明るい白の葡萄汁は体内の鉄分を補給し、疲労を予防します。貧血は多くの人々にとって本当の問題です。ぶどうを食べることで、鉄とミネラルのバランスを体内でバランスさせることができます。鉄が欠けていると、肉体の機能に影響を及ぼす必須の鉱物であるため、鉄が欠けていると、肉体が弱くなり、効率が損なわれます。しかし、ダークブドウジュースは鉄分を上昇させず、実際に鉄分濃度を低下させるかもしれません。また、ブドウ酒を飲むことによって、ほぼ即時にエネルギーが増強されます。

歯の手入れ

2014年の研究[9]によれば、赤ワインと赤ブドウ種子抽出物は、潜在的に虫歯を予防するのに役立つ可能性がある。

アルツハイマー病のリスクを軽減する

ブドウに存在する有益なポリフェノールであるレスベラトロールは、アルツハイマー病患者のアミロイドβペプチドレベルを低下させます。研究は、ぶどうが脳の健康を増強し、変性性神経疾患の発症を遅らせることを示唆している。ブリティッシュ・ジャーナル・オブ・ニュートリション(British Journal of Nutrition)に掲載された研究では、ブドウ果汁は軽度の認知障害を既に示している高齢者の脳機能を改善することさえできると示唆しています。 [10]ブドウ成分と神経系との間の正確な相互作用を決定するためのさらなる研究が現在進行中である。

免疫を強化

赤ブドウにはフラボノイドとミネラルだけでなく、ビタミンも含まれています!ブドウのビタミンC、ビタミンKおよびビタミンAの高濃度は、あなたの臓器系、特にあなたの免疫系の多くに健康的なブーストを与えます。これは、より深刻な健康問題と同様に、一般的な風邪で下る機会が少なくなることを意味します。

腎疾患の治療

Journal of Experimental and Clinical Sciencesの2016年の報告書によると、ぶどう種子抽出物は、腎障害の治療に役立つ抗酸化物質および抗炎症特性を示すポリフェノール混合物です。 [11]高含水率のブドウは、排尿を誘導することによって尿酸によって引き起こされる酸性度を実質的に低下させることができる。彼らはまた、システムから尿酸を排除し、それによって腎臓のストレスと圧迫を軽減するのに役立ちます。赤ブドウは体に非常にクレンジング効果があり、その中に存在する抗酸化物質は身体のすべてのシステムに周辺効果をもたらします。

バランスコレステロール値

ブドウにはプテロスチルベンと呼ばれる化合物が含まれています。これは人のコレステロール値を低下させる能力を持っています。プテロスチルベンはレスベラトロール、有益な抗酸化物質、ブドウにも見られる着色フラボノイドと密接に関連しています。初期の研究は、彼らが抗癌性を有し、またコレステロールレベルに大きな影響を有することを示している。彼らはまた、認知機能低下に対する予防的能力を有すると考えられている。さらに、ブドウの皮膚に存在するサポニンは、それらと結合することによってコレステロールの吸収を防止することができる。

抗菌作用

Food International Journalに掲載された報告書によれば、赤ブドウには強力な抗菌性と抗ウイルス性があり、感染から身を守ることができます。報告書によると、彼らはポリオウイルスおよび単純ヘルペスウイルスに対して強い抗ウイルス特性を示す。研究によると、ブドウ果汁は腸や他の系の細菌感染症に取り組むことができることも示されています。

黄斑変性の予防

赤ブドウは年齢に関連した視力の損失や黄斑変性を予防することができます。フロリダ州立大学眼科学部の栄養学雑誌に掲載された報告書[13]は、ブドウが豊富な食事は眼の健康を支え、研究によれば、1日3回のブドウ摂取で36%以上の黄斑変性のリスクを軽減することができます。 ぶどうとワインの両方が時間の経過とともに視力のコントロールに貢献することができ、臓器系のすべてと同様に、あらゆるブドウに詰め込まれた抗酸化物質によって、健康や疾病や損傷に対する感受性が低下します!

他の利点

乾燥したブドウやレーズンは非常に栄養価が高く、便秘、アシドーシス、貧血、発熱、性機能障害などの多くの疾患の治療に役立ちます。 レーズンはまた、人々が体重を素早く手に入れ、目の健康と機能的な完全性を保護するのに役立ちます。視力を脅かす網膜疾患を予防する可能性があることを示唆している。

以上が上記サイトの翻訳文です。参考になりますね。

以前調べた時よりさらに興味深いものがあります。

他にも、「grape health benefits」で検索すればいっぱい出てきますよ。




日本のテレビでよくやる、
なになにが何々にいい〜みたいな俗っぽいものではなく、
お手軽さ、安全性、そして総合的に結果を出す点で、
他の追随を許さない「大自然が恵んでくれた」「古代からの産物」です。


今は、美味しいでしょ。

でも、2週間もできないよ!

はい。おっしゃることよく分かります。

私も、去年まで、毎年やっていましたが、
今年は、やっていません。
ちょっと気合いれないとね。できない。

来年は頑張るかなあ。

1日一食をブドウにするだけでも、
やらないよりはマシ。


果物の食べ方として注意する点が一つ。

お腹が空いている時に食べること。

食後には、食べないで。

すっぱいのと甘いのは分けたほうがベター。


時々どんな食べ方をするのか、

一緒にサラダバーツアーを組んだりして、

お見せしています。


ブドウダイエット。
頑張る方は、ぜひやってみてね。

アウェアネスは、健全なるからだに生まれる。



井沢慶紅でした。






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強い心臓を用意してシンプルライフを目指そうっと。


昔々、森が火事になって、動物たちは、自分の住み慣れたところから逃げ出しているのに、

ハミングバードは口にひとしずく水を含んで火事場へ向かったんですって。

なんでそんな危ないことをするのって聞いたら、

「自分にできることをただやっているだけだよ」ですって。

Colorful Humming Bird - pastel painting by Jessa

 ハミングバードは、愛・美しさ・知性・幸運・幸せのメッセンジャーです。 誰かが大きな悲しみや苦痛の時期にこの鳥を見ると癒しのヒーリングを受けて悲しみが癒されると言われています。(トーテムシンボルの意味より)http://www.firstnations.jp/page/8


みなさんの元にハミングバードは飛んで行ってますか?

このページからも、幸せの鳥を飛び立たせますよ。受け取ってね。

みんながラッキーになるっていいね。



あなたに良きことがたくさん起こりますように。



井沢慶紅でした。





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究極の。。。。

デトックス。。。。。イタリアでの断食。



先日、勝浦の海水プールにて、

半日、遊んできました。

プカプカ、海水に浮かんでいるだけでもここちいい。

イタリアでの断食でも、

こんなプール施設があり、

そこでは、積極的に、エクササイズやダンシングリバーシング、

ウォーターバランス、シンギングを行いました。(5年前)


空きっ腹で、かなりの運動。

瞑想なんてしない!

とにかくアクティブに、からだを動かす。

マインドや感情に浸っている暇はない状況を、

積極的に作るんです。

自分の中に格納させていた、古いエネルギーを発散させて、

エネルギー交換をする作業。


一週間もこんなアクティブな断食をやっていくと、

本当に別人のようになるのです。


今回の勝浦の海水プールでは、ほんの半日でしたが、

前日から、まる1日ほど、「ぶどう断食」(ぶどうダイエット)と、

朝は、グリーンサラダとフルーツだったので、

良いコンデションでのアクティビティーになりました。


日光浴とウォーターバランスを行って、とってもスッキリして、
帰ってきました。


すると、変化が。。。


ホームページやブログ編集が、ストップして2〜3年。

ここ1年は、SNSを、パソコンのメールチェックもしない状態が続きました。




単に、ダンスやソマティクスやヴォイスで忙しかったこともありますが、

その深層には、きっと何かあるねって、感じてはいました。




さあ、あの海水でリチャージして、

何か私にわかってほしいことがあったら、

ここで言ってみて!


するとね。こんな声が、、、、




ずっとやってきたこと。何だろう。


もともと持っていた自分の資質は?


振り返ってみると、私ってね。こんなんかな?


どこまでも「夢」が広がる。
次々と新しいドアが開く。
気づくとチャレンジしてる自分。
興味は尽きない。


これは、認めるね。いつも飽くなき探求をしている自分がある。


では、さらに突っ込んだ質問をどうぞ!



ずっと耐えてきたこと。何だろうね〜って、
自分に聞いてみた。

ここのところ、ちょっと不思議なことが起こっていて、
そのたびに、何のメッセージだろう?
それは、何を示しているのかなあって思っていました。



さあ、人生で何が大変だったのか?
答えてみて?




超過敏なからだで、美容師を続けてきたこと。
予測不能な介護生活。心身へのストレス。




4年近く毎日、母を早朝スパに連れて行っていたね。
今は、毎日施設に通って両親をみています。

どちらかというと、私って「体育会系」が好き。
悩んでいるよりも、アクション起こした方がいいの。

落ち込んでいる暇はないですね〜(笑)


あんなこんなしているうちに、物事って、シンプルになっていく、

そんな気がします。


恐れずにじゃんじゃん、やってみる。

何も考えずにね。

すると見えてくるものがあるよね。


忙しく、仕事や趣味や介護をやってきたけれど、

それが、いつの間にか、自分の中で一つになっている。

あれ〜?


介護と仕事と趣味が、一つになるなんて、

考えてもいなかった。


でも今、それが起こっているのです。


じゃあね。
「自分」という存在って?



そう思った時に、
まだまだ知り足りない!
そんな微かな声がどこからか聞こえてきた。


う〜ん。こうやって書いてみると、

「自分は足りない」「I'm not enough」

その「パーソナルライ」(真実の自分に対して言う、嘘の自分)が、

私の周りをウロチョロしているんだなあ。


「パーソナルライ」のお出まし!
よかったね。やっと出てきてくれたのね。
ありがとう。
なぜ自分が、こんなに次々いろんなことを考えなしで始めたのか、
わかった。
自分にさらにさらにエネルギーを与えたかったんだ。


最近は、頑強な体。
この歳で。
精神力や集中力が高まっています。

先日は、お友達から、一週間見ないうちに、
体が筋肉質になって引き締まったねって言われました。(余談、、)


自分の嘘を
ここで変換〜♬


「自分は充分」「足りてる」「I'm enough!」

こう言って、まる1日を過ごしてみた。


最近は、記事を書きながら、自分の変化を楽しむ方向にいることを発見!
文体も気にせずに、ナチュラルに書くことに集中してます。
読みにくいかな?ごめんなさいね〜





仕事、趣味、介護。

これをつなぐキーワードは、「与える」というか、「捧げる」だな!


何か高貴なエネルギーに、

どうぞ自分を使ってくださいって身を委ねたところで、

全てが一つになっていることに気づいた。ワァオ〜ー♬



この場をいただいて、この記事を書かせていただいたことに感謝!



ありがとう♬



井沢慶紅でした。





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Gibraltar by Patrick McDonald




夕焼け小焼けで日が暮れて〜。。。。
(初めての数字の楽譜、、音符よりさらにシンプルで音の世界が見えてくるのを初めて感じました)


海は広いなあ大きいなあ〜。。。。。
(毎週日曜日、お友達のピアノの伴奏で、施設で父や母と歌う歌、、、元気になったね!)


海。




海。


。。。。

ふと浮かんできたのは


La mer ラ・メール(海)




母なる海。


イタリアでの断食で胎児の記憶が、、、

歌。

音楽って不思議な力を持っているんだなあ。

次々と、記憶の招待状を、

送りつけてくる。


あの不思議な水の体験。

身も心も洗われるってこういうことかという、

まさに「人生のデトックス」の嵐を体験した水。

 

2013年の6月。

2回目の断食ツアーに参加。イタリアへ。

四方をアルプスに囲まれた渓谷の、

オーストリア王室の保養施設だったというホテル。


そのホテルの裏の少し小高いところに、静かに湧き出ているお水。

洞窟の中に入ると空気がまるで違って暖かな水が、

そのミストを周囲に広がって、

私たちを包んでくれる。

地表に染み込んでから、19年のサイクルで湧いてくる水。


世界三大名水の一つだそうなんだけれど、

ルルドの泉があまりにも有名で、

自分の目の前にそんなすごいお水があるなんて、

信じられない。


イタリアの薬局でも、昔々売っていたんだって。


なぜそんな治癒力があるのかを、

教えてもらった。


それは、お水が湧き出てくる19年というサイクルに、

秘密があるんだって。


メトン周期(英: Metonic cycle, 古希: Μετωνικός κύκλος)とは、ある日付での月相が一致する周期の1つであり、19太陽年は235朔望月にほぼ等しいという周期のことである。メトン周期は、太陰太陽暦において閏月を入れる回数(19年に7回の閏月を入れる。)を求めるのに用いられた。
紀元前433年にアテナイの数学者・メトンが当時行われていた太陰太陽暦の誤りを正すために提案したのでこの名がある。中国では、19年を1章と呼ぶことから章法(しょうほう)と呼ばれた(独自に発見したとも、東漸したとも言われる)。


朔望月(さくぼうげつ、英: synodic month)は、月の満ち欠けの1周期である。特に、朔(新月)から次の朔、あるいは望(満月)から次の望までの期間を呼ぶ。朔とは太陽と月の合(黄経差が0°)、望は太陽と月の衝(黄経差が180°)のときである。



この水に触れ、飲みまくり、

この水で、9日間。

大腸を洗ったり、この水の温水プールでエクササイズや、

歌を歌ったり。。。。

空腹なのに、このパワーは何でしょう。


頭では、決して想像のできない世界が、

そこにありました。



私たちの体には、

ものすごいパワーがあるんだね。


ネガティブで圧縮されたエネルギーは、

ポジティブなエネルギーを底上げしてくれている。


大きなクライシスを経験するのは、

そのため。


ぜひまた行ってみたい。



井沢慶紅でした。






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fritillairel by JP Tonn




音に乗って♬次元を超える。


音と直接つながっている時。

歌っている時かもしれないし、内なる響きに身を任せている時かも、、

シチュエーションは様々だと思うけれど、

そういう時は、マインドや思考が、

入ってくる余地はないんだなあって、

体感している今日この頃です。


3年前にふらりと体験したボイストレーニングが、

私にそんな確信を与えてくれるなんて、

夢にも思いませんでした。


ようは、音につながっている状態は、

悩みも、苦しみもない、

純粋に、光や色や波動の世界とコネクトするんだなあ〜って。


このところ、不思議な行動を何回か起こしました。

予定表はちゃんと見ているはずなのに、

気がついたら、目的地に行ってしまう。

ついてから、予定を見ると「空白」なんです。

思い込みで出かけて行ってしまう、

今までそんなことしたことがなかったことが、

連続して起こりました。


でも、すべて意味があったんですね。

そこに行かなければならなかった理由が。。。


そのアクションを起こした時は、

すべて、「大きく何かが変わる瞬間」でした。

変換軸(人生の節目)をまたいでいたんです。



この夏が終わる頃には、新たなことが始動します。


今よりさらに、「音楽的」「躍動的(ダンス+即興)」

「次元を自由に変換を。。(シフトやトランスフォーム)」

「つながって解いていく共存・共栄。。(コミュニケーション)」

を意図していきます。


あ〜、宇宙に選手宣誓しちゃったみたい。


やっと、もやもやが晴れました。


これから、関係性というものが大きく変わっていきます。



「つながって解いていく共存・共栄。。(コミュニケーション)」

これを書いてみて、自覚しました。


お互いを、ものと自分を、固定して縛りあう時代は終焉を迎えるでしょう。


すべて、なるに任せて、見守る。

そうすることで、様々な呪縛から解放される現象が、

起こってくると感じています。


私の行っているセッションも、

さらにそこに重点を置くことを、

決めました。



さあ、またまた幕開けですよ。



井沢慶紅でした。




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Tournesol by JP Tonn


それぞれの花を咲かそう!


感動したなあ。

ある方の歌を、歌わせていただいたんです。

お友達と一緒に。

歌っている最中は、自分は透明になって、

ひたすら「音」に集中。

絶対音感ではなくて、相対音感って言ったらいいの?

その分野の専門家ではないから、感覚だけでお話しさせていただきます。

カラオケが流れてきて、ひたすら、ただひたすら、耳を傾けて、

「人のお話を真摯に聞く」感じ。

そして、自分のからだをそれに沿わせる。そして力を抜いて、

からだに音が入って、共鳴する。

こんな感覚。

だから、感情も何もなし。感動もない。その瞬間はね。

歌い終わって、皆さんのフィードバックが、

波がザブーンと押し寄せたのを感じて、

あ〜よかったんだなあって。


そして、後から、いただいたムービーを編集してみると、

お〜!

全然完璧ではないし、歌手のようには歌っていないけれど、

からだから響いているじゃん。

その音に感動!


その瞬間を「生きて」「共有して」が、

はっきりと聞こえてくる。

素晴らしい!


歌う場を与えてくださってありがとう。


また、どこかで歌いましょう。


井沢慶紅



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