仕方ない…かな(笑)今年の熱帯夜は流石にしませんでしたが、 毛皮とお肉でモコモコのゼロは、 それでも隙あれば、 ボリュームたっぷりのお尻を 私につけてくつろぎます 寒がりの私には最高のあんかです でもそんな二人のラブラブに… 「入ってくるね…。」 「目的は尻尾か?」 「ん…?」 「寝てる…。」 ゼロはお向かいに行ってしまいました。 うぅ…ゼロー でも… ありゃ! 仕方ありません。 ゼロは最高の抱き枕です。私達のラブラブはまたお預け… 「観念しました・・・。」 iPhoneからの投稿