姿は違えど、自宅に帰ってきました(*^-^*)
朝起きたら気持ちの良い晴天!!
『葬儀の日の天気は、亡くなった人が決める』という話を、おばあちゃんの葬儀を担当した方が仰っていたのを思い出しました。
ルビィからのプレゼントなのかな?
葬儀は、親切で丁寧な業者さんのお陰で、和やかに気持ち良く終えることができました。
出棺の時は流石に辛かったけど…。
お骨も一つひとつ丁寧に説明して下さり、爪や尻尾の先の細~い骨まで残っていて、丁寧さが伝わってきました。
最後にはお花まで頂きました(*^-^*)
ルビィとは会えなくなっちゃったけど、ペットロスにはならずに済みそうかな…?
新たに飼うことは今はまだ考えられないけどね。
ルビィ、5年間ありがとう!
あなたのことは一生忘れないよ…☆
昨日の朝、いつものようにルビィにシリンジで水を飲ませたら、お口から漏れる水によだれが混ざっていて、それを拭き取ったら少し血が混ざっていた…。
夕方、ルビィの療養食(k/d)を買って流動であげようと思ったら、口の中がただれていて…嫌な予感がしました。
給餌はしない方が良いと判断しました。
その夜、Risaを寝かしつけて一緒に寝てしまい、気付いたら深夜1時。
リビングに降りてハウスを覗いたら、ルビィがいない…。
トイレの中を覗いたら、ルビィがその中で寝ていました。
呼び掛けると、『にゃ~』と返事をして、そっとしておこうとも思ったけど気持ちを抑えられずルビィを抱きしめ…。
今夜が峠だと確信しました。
どうしよう、ずっと抱いていたい。
でもルビィはどう思っているんだろう…。
しばらく悩んだ結果、ルビィの好きな場所=布団の中に連れて行き、一緒に寝ました。
ルビィは少し鳴いて、眠りに就きました。
眠りに就いたと言うより、昏睡状態だったんだよね、きっと。
ゆっくりゆっくり呼吸をして、静かに横たわっていました。
私はルビィの体をずっと撫でていました。
そのまま眠るように、ルビィは静かに息を引き取りました。
痙攣や激しい嘔吐を覚悟していたけど、安らかに虹の橋へ向かったルビィ。
最期まで親孝行者だね…。
ありがとう、ありがとうルビィ。
しばらくは体が柔らかく、寝ているようにしか思えなかった。
深夜2時半頃の出来事でした。
それからルビィをタオルで優しく包み、ただずっとルビィを見つめ、話をしていました。
不謹慎かも知れないけど、ルビィの顔があまりにもキレイでかわいくて、写真を1枚撮らせてもらいました。
気付いたら4時を過ぎてた…。
朝になり、papaに葬儀の相談をしました。
気持ちの整理がつかず母にも相談の電話をして、結果立ち会い火葬をすることになりました。
かかりつけの動物病院に行き、葬儀屋さんの紹介を依頼すると、担当の獣医さんが出てきてくれてルビィの最期を報告することができました。
ルビィがうちに来て僅か1週間の時からお世話になってきた先生。
私の選択が間違いではなかったと言ってくれました。先生の温かい言葉に救われ、ルビィの死後私は初めて声をあげて泣きました。
昼間、Risaを連れてお散歩しました。
目的地はお花屋さん。
事情を話すと、白とピンクを基調としたかわいらしい花束を作ってくれました。
これにはRisaも大喜び!
ルビィも喜ぶね(*^-^*)
葬儀は明日、私たち家族のみで行います。
夕方、ルビィの療養食(k/d)を買って流動であげようと思ったら、口の中がただれていて…嫌な予感がしました。
給餌はしない方が良いと判断しました。
その夜、Risaを寝かしつけて一緒に寝てしまい、気付いたら深夜1時。
リビングに降りてハウスを覗いたら、ルビィがいない…。
トイレの中を覗いたら、ルビィがその中で寝ていました。
呼び掛けると、『にゃ~』と返事をして、そっとしておこうとも思ったけど気持ちを抑えられずルビィを抱きしめ…。
今夜が峠だと確信しました。
どうしよう、ずっと抱いていたい。
でもルビィはどう思っているんだろう…。
しばらく悩んだ結果、ルビィの好きな場所=布団の中に連れて行き、一緒に寝ました。
ルビィは少し鳴いて、眠りに就きました。
眠りに就いたと言うより、昏睡状態だったんだよね、きっと。
ゆっくりゆっくり呼吸をして、静かに横たわっていました。
私はルビィの体をずっと撫でていました。
そのまま眠るように、ルビィは静かに息を引き取りました。
痙攣や激しい嘔吐を覚悟していたけど、安らかに虹の橋へ向かったルビィ。
最期まで親孝行者だね…。
ありがとう、ありがとうルビィ。
しばらくは体が柔らかく、寝ているようにしか思えなかった。
深夜2時半頃の出来事でした。
それからルビィをタオルで優しく包み、ただずっとルビィを見つめ、話をしていました。
不謹慎かも知れないけど、ルビィの顔があまりにもキレイでかわいくて、写真を1枚撮らせてもらいました。
気付いたら4時を過ぎてた…。
朝になり、papaに葬儀の相談をしました。
気持ちの整理がつかず母にも相談の電話をして、結果立ち会い火葬をすることになりました。
かかりつけの動物病院に行き、葬儀屋さんの紹介を依頼すると、担当の獣医さんが出てきてくれてルビィの最期を報告することができました。
ルビィがうちに来て僅か1週間の時からお世話になってきた先生。
私の選択が間違いではなかったと言ってくれました。先生の温かい言葉に救われ、ルビィの死後私は初めて声をあげて泣きました。
昼間、Risaを連れてお散歩しました。
目的地はお花屋さん。
事情を話すと、白とピンクを基調としたかわいらしい花束を作ってくれました。
これにはRisaも大喜び!
ルビィも喜ぶね(*^-^*)
葬儀は明日、私たち家族のみで行います。
