Something Wonderfulな日には -38ページ目

仕事から帰ってポスト覗くと封筒が入ってて、

カード会社から「進呈」じゃなくて「重要」だったので気になって開けてみたら、

「カード情報が第三者に流出している懸念がある」とのことで

カードを再発行して番号も変えてもらえませんかというお願い郵便でした。

書面には”OK"と”NG"が選択肢であって、

NGだと不正利用のリスクをたくさん抱えて使うことになりますよって書いてあるんですが、

それなら今後のためにどこから流出したかくらいは教えて欲しいなあと思いました。

 

カード変えるのは藪坂じゃないんですが、

番号変えるとそれに紐づいてる支払いの設定全部変えないと

ダメなのがめんどくさいんですよね、トホホ。

労働力としてつくられた人口生命体”マリガン”の反乱により地下の生息域を追われた人類。

第三次停戦協定から280年、地上にいた人類は、

地下からクーパと呼ばれる時空のひずみを検知し、調査に乗り出す。

前作”Junk Head”の前日譚。

あれを観た後次は7年後と思ってたら機材やスタッフ増員があったおかげか

意外と早かったですね。

前作の世界観のままスケールアップしてて、

最初はまったり観てたら、手塚治虫や藤子不二雄Fのような展開に、

ちょっと驚かされました。

字幕版と吹き替え版があったんですが、字幕版がお勧めです。

しゃべってる言葉と字幕の組み合わせにくすくす笑いっぱなしでした。

 

 

 

暑くていつもより早く扇風機出しました。

風が吹くと快適ですねえ。

 

昼過ぎに市長選の投票に行った帰り、

ちょっと散歩がてら秋ヶ瀬公園まで乗っていったら、

もうちょいもうちょいで、結局榎本牧場まで来ちゃったので

アイスいただいて帰りました。

だんだん蒸し暑くなってきましたねえ。

 

 

ルアー(ザラスプーク)の針が伸びていたのを同じサイズがなかったので、

1つ小さい針を付けて週末釣りに行ったら、

重さが軽くなったせいなのか接地感のないオートバイに乗ってるみたいに

水の絡みが悪くてすぐジャンプしてしまうのでこりゃいかんと、

注文した指定サイズの針をただ今交換完了です。

1番手しか違わないので、パッと見には一緒に見えるんですが、

わずかな差が影響するんでしょうね。

単純な形なのに意外と繊細なバランスで出来てて驚きました。

 

 

関東も梅雨入りしたそうで。

といっても最近はそれの風情もなくなってきましたけど。

せめて週末だけでも晴れてくれると嬉しいんですが、

そんな虫のいい話はないですよねえ。

ano 2ndアルバム。

”猫猫吐吐”の時より幅が広がりつつピーキーになってて、

縮んでは爆発するスプリングみたいなアルバムでした。

おって思ったのはクリープハイプのカバーM9”社会の窓”、

なんか自分の歌みたいに詞がハマってました。

ライブでもぜひやって欲しいですねえ。

 

GWに動かなくなったクルマの後ろについてるアクセサリーソケットの修理にディーラーへ。

口金の所が電気負荷がかかってダメだったらしく、そこだけ交換。

用意してくれていた代車を使うまでもなく瞬殺で修理完了でした。

ASSY交換だと思ってたので、思ってたより安くあがってよかったよかったです。

 

 

イギリス。

アルムート・デュランはレストランのシェフを務めながら、

夫トバイアスと一人娘エラの3人で暮らしていた。

ある日仕事の最中体に異変を感じた彼女は、

病院に検査に行くとがんが再発したという診断を受ける。

アンドリュー・ガーフィールド、フローレンス・ピュー主演のドラマ。

2人の持ち味が発揮されてるいい作品でした。

過去と現在が行ったり来たりして、因と果を隣り合わせに見せるような演出が妙味で、

編集の力を感じました。

残されていく人に、弱っていく時じゃなく力強く生きた時を思い出して欲しい、

という気持ちはわかりますねえ。

 

今サイトをみるとA24が前面に押し出されてましたが、

そっちよりStudioCanalらしさがでてる作品だと思いました。

 

 

 

 

 

帰って車のガソリン入れに行ったら、レギュラー155円になってて、

ラッキーって喜んだんですけど、

ちょっと前には156円でハイオクかっ言ってたの思い出したら、

慣らされちゃってるなあってちょっと下がりました。