信じたい俺はお前を信じたいでも君はそっぽを向いてるような気してちょっとした事でイライラしちゃうんだ信じてくれてるのわからない訳じゃないんだよでも嫌なんだよ絡んでんのが俺の気持ちもわかってよ俺だって一人の男なんだょお前が女のようにヤキモチだってやくんだょ今までの関係を壊せとは言わないけどさ今から絡んでんじゃぁ興味がなくなったんかなって思うべだから嫌なんだ前みたいに戻りたいょ
寂しいな夜に咲き誇る君のようにキレイな星たち一つ一つ違う色で眩しいと感じる時さえもあんなに俺も輝けたらいいな空に広がる夢幻の世界君に巡り逢えたことそれだけでそれだけで嬉しぃよたった小さな幸せが俺にはとても大きく感じたよ君と過ごす時間ずっと続けば良いね見上げ夜空に輝く光手をのばしても届く事の無い光諦めたくない俺は掴むまで諦めることの無い光があれば闇もある抜け道を見つけそっとわからないように抜け出す簡単には行かない世の中にいらだちを感じる時もあるそして喜びを感じる時も全て自分がおこした結果自分が巻いた種それが光か闇かとらえかたは自分次第気持ち落ち着かせてさぁもう一度行ってみよう自分が変えられるかもしれない世界へ自分の手で変えて行こう