夜に咲き誇る
君のようにキレイな
星たち
一つ一つ違う色で
眩しいと感じる時さえも
あんなに俺も輝けたらい いな
空に広がる夢幻の世界
君に巡り逢えたこと
それだけでそれだけで嬉しぃよ
たった小さな幸せが
俺にはとても大きく感じたよ
君と過ごす時間ずっと続けば良いね
見上げ夜空に輝く光
手をのばしても届く事の無い光
諦めたくない
俺は掴むまで諦めることの無い
光があれば闇もある
抜け道を見つけそっとわからないように抜け出す
簡単には行かない世の中に
いらだちを感じる時もある
そして喜びを感じる時も
全て自分がおこした結果
自分が巻いた種
それが光か闇かとらえかたは自分次第
気持ち落ち着かせて
さぁもう一度行ってみよう
自分が変えられるかもしれない世界へ
自分の手で変えて行こう