時の流れには逆らえない
過ぎ去るばかり
決して戻れはしない過去
悔いのないよぉに
生きて行く
それがさだめ
それに逆らえば何が起こるかわからない
宝のような記憶
消し去りたい過去
出会った仲間


真っ白に降り積もる光に手をのばした
記憶あの日のままで
無くしてしまわないょに