この出来事は僕がエ○雑誌を読み始めた中学生のころの出来事です…














当時僕が住んでいた家の裏は山になっていて、山を降りて冒険するのが大好きなだった

かわいい少年だった…













その日も僕は裏山に愛犬のブブを連れて冒険に出かけた…








装備は万全だった…

長袖、ジーパン、長靴、軍手、全ての装備を整えて僕は裏山に旅に出た…










僕の冒険の旅の終わりは小川の終わりにあるダムでした…









その日は何だか胸騒ぎがしていた…










イヤな感じだ









そんな時、完全装備の俺に異変が起き始めた!!













朝、飲んだブルガリアヨーグル○が僕の腸を活発にしはじめたのです叫び









かなり腹が痛かった…











我慢が出来ずに野グ○をすることに












そこまでは良かった…












ガサガサ!?っと茂みが揺れ動いた!!!!!!!!!!!











まさかく、く、くまーーーーーーーー!?











俺は今う○こしている状態なので何も出来ない、この状態で熊に襲われてク○まみれで死んで行くのか??????













色々なことが頭をよぎった叫び











そして、その茂みから出てきたのは、なんと!!!!!!!!!!!!













田中 よし○さん(52才当時)となりのおばさんが山菜を取りに来ていたのです!!













俺:あっ!





よし○さん:…








無言で去っていきました…











互いに深い心の傷をつけた痛く、甘ずっぱい思い出だ…










感謝します…