同じSF、違うスタイル
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
仕事が…、仕事が終わりません…。
なんか、できないサラリーマンの泣き言みたいですけど。
最近、ソリューションフォーカスの使い方は人それぞれなんだな、
とよく思うようになりました。この世界にコーチングから入ってきた人、
NLPから来た人、カウンセリングからたどり着いた人、
その他ぼくのようにいろいろかじって辿り着いた人など、
その人の背景によって、本当に変わります。
その人の背景とその場の環境がそれぞれですから、当然なのですが、
同じソリューションフォーカスでも、使うスタイルは違うわけです。
ぼくなんかは嘘つき(3年目の人には「3年目ですか~、
3年目っていろいろ考えてしまう時期ですよねぇ」というし、
3ヶ月目の人にも「3ヶ月ですか~、3ヶ月ってちょうどいろいろ考えちゃう
タイミングですよね~」とか平気で言う)ですからもっと複雑になってきます。
だからと言って、「SFはこうすればよいのだ!」と言い切っちゃうと
柔軟さが失われるような気がしますし、ぼく自身がキュウクツです。
そんなわけで、「どうしてですか?」「なぜそうしたんですか?」という質問に
「ん~、いろいろ」と、答えにならない答えをしてしまうのです。
(許してくれ、後輩Kよ)
今日のひとりごと
でも、いつかはちゃんと方法論(?)を書いたほうが、わかりやすいし
必要だろうなと堂々巡りしてしまう今日この頃。
仕事が…、仕事が終わりません…。
なんか、できないサラリーマンの泣き言みたいですけど。
最近、ソリューションフォーカスの使い方は人それぞれなんだな、
とよく思うようになりました。この世界にコーチングから入ってきた人、
NLPから来た人、カウンセリングからたどり着いた人、
その他ぼくのようにいろいろかじって辿り着いた人など、
その人の背景によって、本当に変わります。
その人の背景とその場の環境がそれぞれですから、当然なのですが、
同じソリューションフォーカスでも、使うスタイルは違うわけです。
ぼくなんかは嘘つき(3年目の人には「3年目ですか~、
3年目っていろいろ考えてしまう時期ですよねぇ」というし、
3ヶ月目の人にも「3ヶ月ですか~、3ヶ月ってちょうどいろいろ考えちゃう
タイミングですよね~」とか平気で言う)ですからもっと複雑になってきます。
だからと言って、「SFはこうすればよいのだ!」と言い切っちゃうと
柔軟さが失われるような気がしますし、ぼく自身がキュウクツです。
そんなわけで、「どうしてですか?」「なぜそうしたんですか?」という質問に
「ん~、いろいろ」と、答えにならない答えをしてしまうのです。
(許してくれ、後輩Kよ)
今日のひとりごと
でも、いつかはちゃんと方法論(?)を書いたほうが、わかりやすいし
必要だろうなと堂々巡りしてしまう今日この頃。