苦行をしたい人のスケーリング? | ソリューション・フォーカス 解決志向の実践 『ザ★ソリューショニスト』

苦行をしたい人のスケーリング?

こんにちは。ソリューショニストの五島です。


九州に来ています。
某局大河ドラマの舞台です(すぐに江戸になったけど)。
食べ物がおいしいので、仕事じゃなくても来たいなと思える場所ですね。


さて、今日はクライアントからこんな紙を渡されました。


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20個の質問リスト


五島「ナンデスカコレハ?」
クライアント「最近、すごくいい本だなぁと思った本があったんです」
「ほうほう」
「コーチングの本なんですけどね。それにこの質問リストがあって」
「(また、ヘンな本を…)」
「で、今日はこれをスタッフにきいてほしいんです。自分を変えるために」
「(また、大変ないばらの道を…)」
「お願いします」
「わかりました~」


そういうわけで、今、従業員に質問しています。
傾向として、トップとあまりコミュニケーションが取れていない
従業員は辛口の採点になりますね。


どのような意図でこんな質問リストがあるのか、
ちょっと調べてみないと、いい悪いが判断できない状況ですが、
困難に耐える強い人にはいい薬かもしれません。


ひらめき電球今日のポイントひらめき電球
誰がどんな点数だったかは言わずに、平均点を出す予定です。


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