親指スケーリングだよ、ソリューションフォーカス!
こんにちは。ソリューショニストの五島です。
今日は、社内でプロジェクトアドベンチャージャパンの研修を受けてきました。
体育館でちょっと頭を使ったり、走ったり、
シーソーで遊んだり(?)、丸太の上で他のスタッフをまたいだり
したのですが、もっとも印象に残ったのが、親指を使ったスケーリングです。
スケーリングには様々なバリエーション(色とか似顔絵とか割合など)があるわけですが、
今回のファシリテーターは親指を使った、スケーリングをしていました。
様子をご紹介するために、ちょっと流行遅れですけど、
この方に登場してもらいましょう。

グッーの人。

親指が立っているのが100点

真横に来ているのが50点

真下に来ているのが0点
と設定したスケーリング方法です。
直観的ですね。
「親指が立ってOKなのが10点、下になってブーブーが0点だとしたら、
今回のアクティビティーのできは何点ですか? 親指で表してください」
なんて使い方ができます。
あとは、点数の中身を聞いていくといういつものやり方で進行するといいでしょう
(今回のファシリテーターはダメ出しの方をやってましたけど)。
今日は、社内でプロジェクトアドベンチャージャパンの研修を受けてきました。
体育館でちょっと頭を使ったり、走ったり、
シーソーで遊んだり(?)、丸太の上で他のスタッフをまたいだり
したのですが、もっとも印象に残ったのが、親指を使ったスケーリングです。
スケーリングには様々なバリエーション(色とか似顔絵とか割合など)があるわけですが、
今回のファシリテーターは親指を使った、スケーリングをしていました。
様子をご紹介するために、ちょっと流行遅れですけど、
この方に登場してもらいましょう。

グッーの人。

親指が立っているのが100点

真横に来ているのが50点

真下に来ているのが0点
と設定したスケーリング方法です。
直観的ですね。
「親指が立ってOKなのが10点、下になってブーブーが0点だとしたら、
今回のアクティビティーのできは何点ですか? 親指で表してください」
なんて使い方ができます。
あとは、点数の中身を聞いていくといういつものやり方で進行するといいでしょう
(今回のファシリテーターはダメ出しの方をやってましたけど)。