最近自分の子供に対して
「怒れない叱れない親」が
増えてきてるみたいですね。
これって怒れないんですか?
怒らないんですか?
どっちなんですかね?
どちらにせよ僕には理解できない
事柄だったので書くんですけど
そもそも子育てって
子供が自分で生きていける力を
育ててあげる事が「子育て」です。
辛い思いをしないよう
家庭の中で親が壁として、
時には厳しくあるのが
親としての愛情じゃないんですかね。
なんでも思い通りにならない事を
家庭の中で学ばせる必要があるんです。
社会はそんなに甘くないですよね。
親達はそれを知っているなら
それを生きていくための
手段やルールを学ばせないとダメです。
「文句を言えば誰かが
なんとかしてくれる」
なんて思い込んだまま大人になると
それこそ「モンスターなんチャラ」とか
言われちゃうんですよね。
ワガママを聞く度合いと
壁として立ちはだかるバランスを
しっかりと見極めていきたいですね。
三男は早くも兄貴達の洗礼を受けて
動けないのをいい事にロボットを
合体させられています。
うん。社会は厳しい(笑)
それでは大変な三男に愛を込めて
柴又 京成小岩 ソリューション
勝野太一朗
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