新店舗Openに向けて
バタバタ加減が止まらない。
バタバタ加減がたまらない。
容量が少しオーバーしそうで
また新たに成長できるんじゃないかとか
いろいろ考えてワクワクが止まらない
どーもどーもの僕なんです。
いやーバタバタしてますね。
あと3日でOpenですから
当たり前ですけどね。

工事もまだ全然終わらない感満点ですが
もう最終段階。かなり無理を言っているので
日程がパッツパツです。
いつもいつもわがまま言ってすいません。

いつも思うことですが
本当に色々な人にお世話になり
いろいろな人に迷惑をかけ
いろいろな人に助けられているなと
改めて感じる僕の人生。
僕ができる恩返しは
関わってくれた全ての人を幸せにする事。
お客様を幸せにする為に社員や家族や
仲間たちを幸せにする事。
これしかねーって思ってます。
感謝の人生です。
さて話はこの前見せつけられた兄弟愛の話を。
次男が熱があったためその日は僕と長男でお風呂。
休みに日は男3人で入っているけどその日は2人。
下に降りようと次男に声をかける。
長男「お父さんと僕お風呂入ってくるね。」
長男「隼はお熱あるからいい子で待っててね!」
次男「んーーーーー。」
首を横に振りながら嫌な顔をしている。
僕はてっきりお父さんとお風呂に入りたいと
思って寂しがっているのかと思ったら違った。
長男の方に向かい

え?なんで?
いつも一緒に入ってるでしょ?
俺と入りたいんじゃないの?
お兄ちゃんと離れるのが嫌なの?
長男が「バイバイ!待ってて!」
次男はすぐ駆け寄る。

長男は言葉では嫌がっているけど
「もーなんだよ。お風呂入らせてよ。」
「ちょっとの間だから待っててよー」
なんて言ってるけど
まんざらでもない表情。
結構嬉しい表情を隠しきれない。
そのやりとりを10回くらいやって
最後にまた熱い抱擁をかわし

ようやくお風呂に入れる事になった。
うん。仲が良いのは良いことだけど
困った兄弟愛を何回も見なければいけない
なんとも言えない平穏な一時でした。
それではお茶目ブラザーズに愛を込めて

葛飾区美容室ソリューション太一朗