amazonで注文していた本が届いた
『咲かせたい花に水をあげましょう』という本だ
F.ピーコックという人が書いた本で
日本の伊藤喜代次さんが企画・監修
青木安輝さんが監訳
鈴木尚子さんが翻訳ということです
まだぱらぱらとしか目を通していませんが
かわいらしくて、たのしく読めそうな本です
また読み進んだらブログに書こうと思います!
amazonで注文していた本が届いた
『咲かせたい花に水をあげましょう』という本だ
F.ピーコックという人が書いた本で
日本の伊藤喜代次さんが企画・監修
青木安輝さんが監訳
鈴木尚子さんが翻訳ということです
まだぱらぱらとしか目を通していませんが
かわいらしくて、たのしく読めそうな本です
また読み進んだらブログに書こうと思います!
5月15日、兵庫県の高砂まで、久しぶりに友達に会いに行ってきた
会いに行ったといっても、仏前で写真をみながら手を合わせてきたのだけれど
昨年末に急遽なくなったという知らせを、彼女のご主人からいただいて
その友達の亡くなったことを知り、とてもショックだった
彼女とは15年位前に大阪でのコミュニケーションセミナーに参加して依頼のお付き合いだった
知らせをいただいた後も、ご主人に連絡なども取らず
そのままになっていて、僕自身ずっと気がかりになっていた
今回、夕方からすぐ近くの大蔵谷駅でそのコミュニケーションセミナーの
スタッフの快気祝い(兼ミニ同窓会)が開催されることになった
快気祝いも大切だけれど、僕としては友達の仏前に手を合わせに行くことが出来ると
今回の参加を決めた、ちょうど広島からも参加するセミナー同期の友達がいたので
いっしょに参加することになった
仏壇のそばに飾ってあった彼女の写真が、笑顔でとても穏やかな表情だったので
なんだか、とても落ち着いた気分になった
いつも話をやさしく聞いてくれて、そっと包んでくれる雰囲気の彼女
芯はしっかりと持っていて、理想を見つめている感じの彼女を思い出していた
また、いっしょに語り合うことができたらなあとそんなことを思った
夕方からの快気祝いの席で、10年後の自分ということで話をする機会があった
彼女のご主人の番が来たとき、再婚しているかもしれないといわれた
彼女が亡くなってから、看護婦さんによって投函されたという手紙に
ご主人へ宛てて、”私がもし亡くなったら、再婚してくさい”とメッセージが書かれていた、と
話してくれた、、、生前に主人に宛てて手紙を書く彼女のことを思うと胸が熱くなった
帰りの電車の中で、今回初対面になる彼女のご主人とも
少し打ち解けて話をすることができたのが、うれしかった