去年のクリスマスはぼくにとって忘れることの出来ない、思い出深いクリスマスになりました。
クリスマスといっても特別なことはなにもなく、いつものように大好きなお風呂にゆっくり2時間。
あ~きもちよかったなぁ・・・と、まだ暖かい身体で下着姿でうろうろ。
身長より少し小さいぐらいの本棚のまえにしゃがみこんで、写真集を眺めてました。
するとどうでしょう、
なにかがぼくの身体にぶつかったような感覚。
なにが起こったのか全くわからず、状況を把握するまで時間が掛かりました。
続く。(ケバブ風)