今年29本目の映画
007スカイフォール
ジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)と彼の上司Mの所属するイギリス情報局秘密情報部“MI6”が何者かの標的に。ボンドの任務は、その相手を発見し、脅威を取り除くこと。そのために上海に乗り込み相手をみつけたところ、その人物は……。
と、いったストーリー
今回の007はこのシリーズで良くあるイギリス国家を揺るがす、もしくは地球規模の危機というレベルの犯罪ではなく、個人的な恨みが原因だったためか、少しこじんまりとした感が否めない犯人だったなって感じちゃいました。
それに、今回のボンドガール、相変わらず美しいのに、あんまり活躍しなかったなあ。なんだか残念。
でも、007は大好き。
スパイグッズの責任者Qは世代交代したけど、相変わらず活躍してたし、グッズも素敵だったし、やはりお約束のカーチェイスは凄くて、お高い車がガンガン壊れていくし(笑)
いや~ハデハデ健在!!
やはり好き。
次のボンドも必ず見ると約束いたします!
