1.健康・体調の確認
歩数や心拍数などの情報が見れる画面![]()
更新頻度が1分、5分、10分で設定可能
導入直後から、体調が悪かったので1分間隔としていました
見守られる側iphone13miniとAppleWatch7と最新機種ですが、1日朝夕2回充電してました
【見守り側の画面】

9時と18時に様子のお知らせメールが来ます

2.位置情報の確認自宅情報を登録しておくと、外出するとHachiがお出かけします![]()
確認したところ、徒歩10分位でお出かけとなりました。(5分ほどでは変化なかった)
位置情報を見ると約2時間分の移動が分かります
ただ、WIFI下でも1分ほど読み込みに時間掛かります
3.ビデオ設定自動応答設定することで、見守らている方の操作なしに通話が出来る様ですが、使っていません。
自動応答なので、迷惑電話にも応答してしまう可能性があるそう・・・
電話帳だけ許可などの設定方法の説明もありましたが、今回は毎日行ってるので未使用
4.SOS発信/受信5秒、Apple WatdhをタップしていたらSOS発信可能
2回、間違えて誤発信されて、お互いにヒヤヒヤしました![]()
公式見たら、2022/4/14に対策方法が載っていました
5.体調変化時の通知「高心拍」「低心拍」を感知して通知メール(10分?)
⇒血圧80切ったり、脈拍200となったけど、こちらのメールは来なかったみたい
毎日行ってたので、あまり、気にしてなかったです。
6.複数人でのみまもり見守りiphoneは1台で行っていました。
メリット
・自宅⇒実家で、朝夕2回家事手伝いに行っていますが、離れている時に心拍数が安定している事を確認して安心出来る![]()
・自宅からHachiを見たら心拍数が170を超えていて、お義母さんの体調の変化に気づいて駆けつけることが出来た![]()
・実家にいる時も、不整脈のお義母さんが家事をした事で、心拍数が上がるのを確認し、休ませる事が出来る![]()
デメリット
・Apple Watchを付ける習慣が無かったので、ひとりで装着するのが大変
また、寝る時に気になると最初は言われた。
・ぶつかるとSOSが飛ぶ(お義母さん曰く) 上記の誤発信対策してみます
・電池の減りが早い
iphoneとAppleWatchを朝夕二回充電していますが、更新頻度を1分にしているので納得
感想
各種サービス見てましたが、現在の見守りたい人の状況を知りたく、AppleWatchの数値が手軽に知りたいと思って、探したのがHachiでした。
見守り画面で、心拍数を見れる事が、心配で何度も見てしまうけど、得られる安心感の方が大きいです
月額858円で、この情報はお得だと思います。
ただ、iphoneとAppleWatchを持っている人でないと初期投資が高くなりますし、AppleWatchを着ける習慣ないと難しいかもしれません
この1カ月、我々には、欠かすことが出来ないサービスでした
法人の施設などでipad1台で30人ぐらいの管理が出来るみたいだし、今後の発展を願っています。



