先行ロードショーやってたので、見てきました。
国外の方のレビュー等見ていたので、余り期待せず見ました。
簡単なあらすじは、
なぞの組織により子供達が連れ去られる事件が起きる。
黄金の羅針盤を手にしたライラ(ダコタ・ブルー・リチャーズ)は、
その組織が北にあると知り、子供達救出の為、北へ向かう。
そのライラが北へ向かうキッカケを作る人が
コールター夫人(ニコール・キッドマン )
妊娠しながら来日してましたね~
そして、ライラのお供をする鎧熊
カッコイイです![]()
素敵なキャストなんだけど、やっぱり映画だと説明しきれない感がします
楽しめたポイントは2箇所![]()
1つ目、鎧熊イオレク・バーニソンが熊族の王とタイマン張ります![]()
CGなんだろうけど、ド迫力これは映画館で見てよかった場面![]()
2つ目、子供達の救出場面での全面戦争![]()
これまたCGなのかな![]()
良く出来てるな~と思いました![]()
結論として、小説読んでる人がどう映像化されたかと見るより、
アクション場面を好きな人が楽しめる映画だと思います。
(多分、映画だけでストーリーだけ楽しもうとしても、引っかかるとこあります)
この世界では、自分の魂の形が動物として存在しているの。
それをダイモンと呼ぶの。
↓ライラのダイモン
↓公式ページで自分のダイモン作ってみました。





