今から話すのは僕が見た夢の話…
僕は電車かバスかどっちかわからないけど何かに乗ってました
僕の隣は友達のみかんちゃん
通路を挟んだ隣はTAKUYA∞と信人でその前が彰と克哉
真太郎以外のうばめんが近くにいました
本当はどうかは知りませんが彰は電車にとても詳しいらしいです
何故か近くにいた私たちに電車について熱く語ってくれました
そうして話しているとうばめんととても仲良くなりました
「なんで真太郎はいないの?」
って聞いたら
「あいつはどうせ知らないからいいねん」
と答えられました
…真太郎、悲しい子←
「この後ヒマ?」
と愛しのTAKUYA∞に言われ
みかんちゃんには何も聞かずに
「ヒマ!」
と言って彼らと行動を共にしました
行った先は…カラオケ
入口にはうばめんのフィギュアのようなものがありました
で
何故だか彰と克哉は帰ってしまいました
今のメンバーは
TAKUYA∞と信人のみかんちゃんと私
「今日は安いから」
とTAKUYA∞はおごってくれました
でもそんなのは申し訳ない私は10円だけ払いました
そして何時間も遊んで
時計を見ると…
ん?
夜の11時10分?
私の門限6時をはるかに超えていました
「どうしよう!?」
TAKUYA∞に相談すると
「え?あの時計壊れてるよ?」
ふー、よかった…
しかしその安心もつかの間で
「何時に帰らなくちゃいけないの?」
「6時なんだけど…」
そう言った瞬間にTAKUYA∞の顔が曇ったのが目に見えて分かった
「とっくに過ぎてる」
!?
「7時30分越えてるし…」
「え!?どーしよ!?」
するとTAKUYA∞はなにかを思いついたかのように携帯電話を取り出しました
「俺がなんとかする。心配すんな」
TAKUYA∞は私の家に電話しました
言った内容は…
『僕達のライブで「UVERworldと泊まろう」っていう企画であなたの娘さんが抽選で当たったんです』
「…大丈夫」
「…ありがとう!」
そしてそのままTAKUYA∞の家に行き
BLEACHとONE PIECEにつて語りました
その日の晩ご飯は私の特製ハンバーグ
美味しくTAKUYA∞と信人が食べてくれて私は心から嬉しかった